子どもの水分介入に伴い、何度も部屋に入っている。
三年以上、子ども部屋には極力行かないようにしてきたので、鬱陶しいだろうな、、、
と、思いつつ、子どもが部屋で何をしているのかよくわかった。
想像の100倍楽しそう。
趣味が多くて、行くたびに違うことをしている。どれも上手で楽しそう(SNSで評価も良い)
友達とチャット中は部屋に入れてもらえないけど、笑い声が聞こえる。
干渉しなかったら、こんなに好きなことが沢山あるのか。良かった。
その代償として、身体を動かさなくても楽しめる、外に出る必要ゼロ。身体機能の低下。
いまは、こどもの身体について干渉していこうと思う。水分塩分→軽い運動→清潔感→生活リズム
自分から行動を待っていたけど、先月の酷い貧血で、身体機能の低下が現れた。
身体のケアは、見守りだけでは不十分。
家で過ごしても何の問題もないけれど、身体機能だけは見過ごせなくなってきた。
ようやく次のフェーズに入りました(遅い)