夢に向かわず逆走中。


走っても走っても遠ざかる。


一歩踏み出してもプラマイ、マイ。


そのうち、一週まわってたどり着いたらいいのに。


夢に向かって逆走中。

久しぶりにこんなに話せた

話さないといけない事もなかったのに

またこんなに話せる日が来るとは


人間は理解しあえないことはないのかもしれないと思った

一生無理だと思っていたことなのに

考え方がこんなにかわるとは


電話でよかった

まさか泣きながら話すとは







1つめのまとまりはそのまま。


2つめのまとまりは相手。


3つめのまとまりは自分。

ぱちって音が君の存在。

君が顔をしかめる。
それがみたくて触れてみる。
ギュってした痛み。
君が心地いい音って言うなら、
冬も好きになれる。