私の記事を読んでいただき
参考にしてもらえた方もいるようで
励みになります
書き始めた当初は覚え書きのような感じで
いつしか
誰かの役に立てば…と思っていたのですが
私の記事を読むことで
どなたかの希望となっていたら嬉しいです
思い返せば
長いトンネルにいるような気分でした
もちろん男の子の子どもはかわいい
本当に本当にかわいい
でも…でも……
時に必死に男の子の良さを探したり
友だちの前で強がったり
私はわりと結婚が早い方だったのですが
私よりも後に結婚した周りの人たちが
続々と娘をもつママになっていて、、
あの子もあの人も
あっという間にわたしも追い越していったなぁ…
なんて考えてしまったり
はたらから見たら幸せそうに見えるんだろうな
実際幸せだけど
叶えたい夢がある
叶わないかもしれないという不安
常に葛藤していたかも
それが行動して希望が持てて
未来が変わった…
産まれるまでは本当に信じられなくて
エコーで診てもらったお医者さんに
「女の子ですよ」と言われても
万が一違ったら、、と思わずにいられなかった
でも生まれてきたらちゃんと女の子で
初めて見た時には実感が湧かなくて夢かと
そしてじわじわと
「あぁ ついに夢が叶ったんだなぁ」
と喜びを噛み締めました
服を選ぶ時 いつも見慣れてたのは
青や緑、恐竜とか
だからハートやいちご、さくらんぼが新鮮で🍒
花柄の服や、白いふわふわのワンピースなんて
こんなかわいい物を買うようになる世界線に
自分がいることが不思議
服も小物もピンクだぁ〜かわいー♡って
スカートもピンもゴムも全部かわいい♡♡
憧れすぎていた「娘」という言葉
自分が使うことになるとは、、
噛み締めるようにひとりごととして何度も言った
びっくりしたのは
娘が産まれたことで
兄たちに対して
さらに愛らしいという感情が強くなった
女の子がいない時は
男の子の男っぽさがちょっと嫌な時もあったけど
(伝わるかな?決して女の子っぽくなって欲しいわけじゃないんだけど、好みとか、中性寄りだとうれしいというか)(もちろん強制はしなかったよ)
でも
女の子がいる今は
思いっきり ザ男の子でも愛らしく感じるというかうまく言えないけど
よく、女の子が欲しいママが女の子を産んだら
上の男の子たちと愛情に差ができるんじゃないか
というのをSNS等でみるけど
結論、下の娘ができることで
兄たちのことそれぞれ愛おしさがさらに増してるなぁ
と感じる日々です
兄たちが本気で妹を可愛がっているのもまた尊い…
こんな未来が見れるなんて
産み分けをする前は思ってもみなかった
全ては行動したから
本気で行動すれば
4ヶ月後、お腹に女の子の赤ちゃんがもうきているかもしれない
来年の今ごろ
桜が咲く頃には
女の子のあかちゃんを腕に抱いているかもしれない
そんな未来を迎えませんか?
希望する人たちがうまくいきますように✨

