家にて
読書
季語メール
昼ごはん[ごはん、ミートボール、きゅうり漬け物]
ベランダ農業(初肥料)
デート
N邸
一心屋[鰻重・卯巻き]
西友
帰宅
片付け
*-*-*-*-*
子供は邪気がなく、本当に可愛い。
彼の従弟君に会うといつも癒されている私。
今日は、帰りの電車で前に坐った子供にも癒された。
満面の笑みでこちらを元気にしてくれる。
私が見ていると恥ずかしそうにしていたが、
電車を降りる時、その子が「バイバイ!」と声をかけてくれた。
思わず、精一杯に手を振りバイバイをする私。
何才くらいかは分からないが、幼稚園生だろう。
無心の愛情に思わず胸が熱くなった。
将来、彼と結婚して子供が出来たその時には、
真心込めて育てさせていただけることを
今から願いながら帰り道を歩いていた。
帰ってきてから片付けをしたが、玄関の郵便受けで腰をぶつけた。
とても痛くて思わずうずくまってしまったが大事に至らなかった。
「大きな怪我にならず、本当に良かった。
休憩しなさいと教えてもらったのだろうか?
あぁ、ありがたい。そう思えたことがまたありがたい」
今日は有意義な一日となった。
明日からまた頑張ろう。
読書
季語メール
昼ごはん[ごはん、ミートボール、きゅうり漬け物]
ベランダ農業(初肥料)
デート
N邸
一心屋[鰻重・卯巻き]
西友
帰宅
片付け
*-*-*-*-*
子供は邪気がなく、本当に可愛い。
彼の従弟君に会うといつも癒されている私。
今日は、帰りの電車で前に坐った子供にも癒された。
満面の笑みでこちらを元気にしてくれる。
私が見ていると恥ずかしそうにしていたが、
電車を降りる時、その子が「バイバイ!」と声をかけてくれた。
思わず、精一杯に手を振りバイバイをする私。
何才くらいかは分からないが、幼稚園生だろう。
無心の愛情に思わず胸が熱くなった。
将来、彼と結婚して子供が出来たその時には、
真心込めて育てさせていただけることを
今から願いながら帰り道を歩いていた。
帰ってきてから片付けをしたが、玄関の郵便受けで腰をぶつけた。
とても痛くて思わずうずくまってしまったが大事に至らなかった。
「大きな怪我にならず、本当に良かった。
休憩しなさいと教えてもらったのだろうか?
あぁ、ありがたい。そう思えたことがまたありがたい」
今日は有意義な一日となった。
明日からまた頑張ろう。