家にて
 おにぎり
 読書“命あるかぎり光つづけたい”

おにぎり
O整骨院

耳鼻科
西友

帰宅
 塩ラーメン
 晩ご飯
   ごはん
   焼鳥(皮・大葉)
   野菜炒め(豚肉・しめじ・チンゲン菜・卵)
   きゅうりの漬物
 読書“時間の国でつかまえて”

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いつもは自転車だが今日は雨だったので、電車とバスで仕事に出かけた。
最近、雨がすごく愛しい。“梅雨”という季語のせいだろうか。
雨の優しさを想いつつ“命あるかぎり光つづけたい”を読みつつ、
バスに揺られていると、ふと運転手さんの丁寧な言葉使いが耳に入ってきた。
いつもなら、「止まってから降りて下さい。」といったくらいの言葉だが、
今日は、「バス、完全に止まります。そのままお待ちください。」→
バス完全に停車→「お待たせしました。どうぞ。」
といった感じのとても丁寧な言葉使いだった。
雨の日でも、バスという手段があり、乗せさせてもらえて、とても幸せだ。
しかも、とても安心できるその接客に、心軽く目的地まで連れていってもらえる。
あぁ、何て幸せな時間なんだろう。雨のおかげでこのように思わせていただけた。
このような時間をいただけた。あぁ、ありがたい…。
本の影響だろうか。自然とそんな風に思う時を過ごさせて頂き嬉しかった。
仕事場につくと新しい花が沢山増えていてまた笑顔になれた。
伝言もさっと伝える事が出来て本当によかった。
気になることは、特になし。
今日も元気で無事一日を終えさせて頂きありがとうございました。