サイゼリヤにハマってます。


サイゼリヤに行くと落ち着くんです。


メニューも絞り込まれて必要最小限のものしかないけど。


少し前のサイゼリヤはもう少しメニューが充実してました。価格を維持するためにメニューの改編を行い、今日に至ります。

サラダはかつてはダブルサイズも頼めた。ドリンクバーも120円だった。


エスカルゴは今の方が安くなった。ピクルス、マイカなど消えてしまった。青豆にはベーコンが入っていた。

ピザの種類も多かった。生ハムピザとかアンチョビピザとかあったのね。

そして、リブステーキがあった。一度でいいから食べたかった。ステーキ復活したけど、かなり小さくなって肉のグレードも落ちましたね。

変わらないのはミラノ風ドリアとグラスワインくらいか。


まだ今年になってサイゼリヤに行ってないや。


大衆演劇も観てない。なんか、観に行く気がしない。ココロ踊らない。


大衆演劇って惰性で観るものだからね。なんとなく観に行くもの。役者に会いに行くというのもあるけど、あの独特の空間に入り込むためにいくところという気がする。


いまの自分はそういう気分にはなれない。行ったところで芝居も舞踊も頭に入って来ないと思う。行くだけ無駄になりそう。だから、行かない。


行きたくないというよりも、行ってもしょうがない、意味がないから行かない。


まあ、当分観に行かないと思う。観に行けないと思う。


昨年9月の川崎の白富士とか気になっていたけどね。川越でムジョッコンをハッスルしながら踊っていたぽっちゃり子役もすっかり大きくなったみたいだし。名前知らんけど。


12月の章劇とか気になっていたけどね。久しぶりに蓮と流星のなんとも言えないあの絡みとか、観れるものならば観に行きたかった。


今年2月の大空、美山は多分観に行かない。2月はそれどころではない。なんでそんな時期に来るのだ。せめて5月ごろにして欲しかった。まあ、それでも観に行くかは微妙だけども。


5月の若丸…それまで生きていられるのか。


大衆演劇どころじゃないというのが正直なところだ。


サンバだか三番叟どころじゃないんだよな。


三番叟、オリジナル通りやるところもあれば、アレンジを加えてくるところがある。役者自身、飽きてるだろうからね。三番叟に役者の人となりが現れる。三番叟観れば、この劇団はどんな感じなのか、大体わかるような気がする。知らんけど。