旅人よっちゃんと名乗るアラ還のおじさん。
西園寺の終身名誉顧問を自称し、西園寺界隈の若い鉄道マニアに粘着するおじさん。
趣味はギャンブルと少年愛。
西園寺という大穴を当ててからショタコン人生の春を謳歌しているキショキショオヤジである。
ショタケースと呼んで粘着しているパスケース。現在ではYouTuberひろきのサポートをしている。
西園寺が10代の頃からべったりしている。年の差は30以上も離れている。いうまでもなく、彼らの父親よりも年上なのだ。
あたかも少年たちから会いに来てるかのような言い回しだが、こいつが誘導してるのは言うまでもなく。このポストからもこいつの厚かましさがひしひしと伝わってくる。
西園寺の脱いだパンツに興奮したり。
キャンディーキャンディーを熱唱したり。
若い子を酔わせて脱がせて楽しんだり。
当然のことながら、このような違和感を持つ人も後を絶たない。
YouTubeの父とか。ただ西園寺界隈に粘着してるだけでなぜ父親になれるのか。父親ヅラしようと、先生ヅラしようと年齢以外はどこからみてもフェイクだろう。
さしずめこんなところ。
5ちゃんねるでもこんな感じで叩かれてる。
あのおっさんにとって若い男の子たちと一緒にいることが全てなんだろうな。
ターゲットにする相手ももちろん選んでる。グルーミングにかかりそうな子は家族関係などに問題を抱えていたりして、心の隙間にうまく入り込んでいるのかもしれない。
鉄道にしか興味のない若い男の子と若い男の子にしか興味がないおっさんと。
鉄道にしか興味がなければ、おっさんに絡まれてもどうでもいいかもしれない。目的は鉄道に乗ったり、写真撮ったりすることならば、それ以外は添え物なのだろうし、おっさんが隣にいたところで風景にしか見えない。
このおっさんはそういった鉄道マニアの特性を悪用して近づいているともいえる。
ヒグマを凶暴な動物と認識してなければ、近くにいたところで逃げようとはしない。
かつて登山の際にヒグマをみても何も思わなかった大学生グループはキャンプを続行して被害に遭った。被害に遭ってからでは遅いのである。
被害者が声高に暴露することは多分ない。そもそもこのおじさんは何をされても何も言わなさそうな相手にしか手を出してないだろうから。
周りが沈黙しているから調子に乗っているのである。
選挙みたいなものだ。無党派層が投票に行かないから政治家は好き勝手やっている。誰も何も言わない、何もしないから現状は何も変わらない。
結局のところ、自分さえ良ければいいのだ。オタク界隈なんて横の繋がりがあってないようなもので、鉄道趣味というカテゴリーのなかでゆるく関わっている。利害関係もなければ、そこまで深い交友関係もない。
その隙間に現れたモンスター、それが旅人よっちゃんと名乗るこのオヤジではないだろうか。
世間知らずの少年たちが声を上げる可能性は低い。大半は泣き寝入りしているのだろう。
また今や人気YouTuberとして界隈を代表する存在にまでなった西園寺も告訴なんて多分、しないだろう。それがきっかけでYouTubeがオワコン化したら元も子もない。言いたいことはあるのだろうけど、沈黙している。
ジャニーズが喋り始めたのはガーシーちゃんねるにカウアン岡本が出演したのがきっかけだ。それがなったらジャニーズ事務所が解体されることも、中居正広も国分太一も追い込まれるようなことはなかったかもしれない。
ガーシーはYouTube界隈からは消されてしまったが。芸能界とはいろいろと闇が深い世界である。
西園寺界隈でそのようなハレーションが起こる気配は今のところない。
ガレソなどのインフルエンサーがこのオヤジのことを嗅ぎつけない限りはたぶん、このままなのではないだろうか。
もしかするとすでに嗅ぎつけているのかも知れないが、今のところは泳がせているのかも。警察が動けば状況は変わるだろうけども。
鉄道界隈とかショタコンとか一般的にはどうでもいい世界だからね。大衆演劇くらいどうでもいい世界だ。
ネットミームになるくらい強烈なキャラクターならばともかく、ぱっと見地味なおっさんだからね。
一番の問題は西園寺界隈の青少年が旅人よっちゃんと名乗るこのおじさんが接近してきても警戒することもなく応じてしまうことだと思います。
例えるならば、駅センで撮影する際に黄色い線の外側から撮影するよりも危険なことだと思います。
撮り鉄が写真を撮りたいがあまり鉄道に近づきすぎるのは危険ですよね。あのおじさんはそれ以上に危険だと思った方がいいと思います。
鉄道との距離感がバグっているのは鉄道マニアあるあるですけど、あのおじさんは青少年との距離感がバグっているわけで。それを承知で近づいてくるからタチが悪いのです。カネさえ払えばいいだろ、くらいに考えてそうです。
ビジネスライクなので有名なのはスーツ氏ですが、旅人よっちゃんもどこかその節があります。小遣いをチラつかせて一緒に写真撮ったり食事取ったりしているうちに懐柔していくわけだ。グルーミングというやつですね。
気がついたら一緒に風呂入ったり、ホテル泊まったりしてるわけ。中には彼の要求に応じて過剰なサービスとかしている子もいそうです。
トー横キッズと同じようなものです。オタク少年の孤独に漬け込んで近づいてるわけです。西園寺もその被害者だと思います。YouTuberとして売れる前は不安だったと思いますし、何者でもないただのオタク学生でしたからね。
公認顧問だとネットで名乗ってもそれに対して文句も言えなかった。彼はタラゾウみたいに排除されなかった。確信犯だと思います。
熊スプレーさえあればヒグマに近づいても大丈夫なんて思っていると危険ですよね。ショタコンオヤジはプレデター、捕食者ですから。くまのプーさんみたいに思ってはダメです。ジョーカーくらいに思った方がいいです。
まさか自分が襲われることはないだろうなんて思っていると気がついたらパンツ脱がされてますからね。それが現実です。
ジャニーズのトップアイドルがジャニー喜多川に対して何も言えなかったように西園寺もあのおじさんには何も言えないのだと思います。公認の終身名誉顧問だとか勝手に名乗られても。それを悪用して界隈の青少年に近づいてるとしても。
YouTuberという薄氷の上を歩くような世界にいることがその理由です。彼らは社会から守られてないのだと思います。登山におけるクマとの遭遇のように究極的には自己防衛しかない。気をつけてといっても気をつけようが無いのが現実ですからね。
おっさんを見たらホモと思え、とまでは言わないけども親しげに話しかけてくるおっさんにはとりあえず警戒した方がいいです。
一見するとフツーっぽい気さくなおじさんに限って鬼畜だったりします。こんなの氷山の一角なんです。















