自分の人生を生きているのか?
ひとは自分の人生を生きられるのか?
人生とは壮大なパロディーなのかも知れない。
全然関係ないんだけど、夢の中にたくやが出てきて、たくやに追いかけられるという謎すぎる夢をみてしまった。
たくやってキムタクじゃないですよ。キムタクに追いかけられるなんて訳わからなすぎるじゃないですか。
大衆演劇のたくやですよ。大川良太郎の弟子みたいなたくや。今は椿千春とかいう名前に改名したような。松山千春ではございません。ハゲではございません。
マモーミモーでもございません。
懐かしい、ちはる。
他人の人生ばかり生きていると人生摩耗しますよ。
人生マモーします。
なぜたくやこと椿千春に追いかけらたのかは謎すぎますけど。全く意識してなかったのに。無意識のうちからたくやが現れました。椿千春ね。
懐かしい、椿千春。
なんとか純とかいうのもいましたね。恋川純ではございません。
純三十路とかいう変なひと。ドロンしちゃいましたけど。なんだっけ、名前忘れた。おっと。
恋瀬川じゃなかった、一文字だ。一文字純。
恋瀬川はショウエンでしたね。荘園ではないです。それは日本史です。
ちなみに、恋瀬川ショウエンの名付け親は若水照代でしたね。
なんで一文字純の名前が出てきたのかも謎です。とっくにカタギになってるはずです。大衆演劇からドロンしましたから。
劇団九州男の生き残りはむらさき要とたくやこと椿千春でしたね。
このように大衆演劇をサバイブするというのも大変なのだと思います。予備校講師みたいなものですね。
さらば、借り物人生。
そして、東進、ただよびへ。
なぜか、一文字が出てきました。おっと。
こんなひと初めて知りました。
30周年記念なのに。
30年もコツコツやっているのに。
ポケモン30周年だそうです。ドラクエは40周年らしいですけど。
誰かのために生きないで。
自分の人生ですからね。
阿部慎之助の長女も巨人の阿部慎之助の娘として生きるのはなかなかしんどいのではなかろうか。
フィギュアスケートを習っていたらしいけど、阿部慎之助の娘は結局フィギュアスケーターとしては大成しなかった。
名前、聞いたことないからね。あくまでも一般人枠ですよね。阿部慎之助の娘以外の何者でもない。今のところは。
すっかり阿部慎之助を警察に売った女みたいな扱いになってますけど。
阿部慎之助辞めないで署名はいいけど、それは阿部慎之助にも何者にもなれていない阿部慎之助の娘の傷に塩を塗るようなものだとは思わないのでしょうか?
阿部慎之助辞めないでという正義が結局は阿部慎之助一家を傷つけることにもなりかねないわけだ。
カムイの暇なんでしょを擦り続けることでカムイをチクチクさせてるようなものですからね。流石にそんなしょうもないことで傷なんて付かないと思うけど。そこまでの役者でもないですし。
下手すると椿千春の方が華があるかも知れません。椿千春って誰やねん。椿鬼奴ではございません。
こいつら、誰やねん。
阿部慎之助の家族でも友達でもなんでもないのに、阿部慎之助辞めないでとか善意の押し売り以外の何者でもないわけだ。
他人のふんどしで相撲を取ってるだけ。
これはあくまでも憶測なのですが、長女はいい加減、巨人の阿部慎之助の娘として生きることに摩耗していたのではないか。
それをチャッピーに相談したら、児童相談所というキーワードが導き出されたのかも知れない。
まあ、阿部慎之助も荒れていたんでしょう。
巨人の監督とは名誉であると共に相当なプレッシャーだったと思いますし。
巨人の監督をやるにはあまりにもウナギ犬でしたし。
これでフツーのおじさんになれるのです。ただのすけべな不倫おじさんに戻れるのです。
巨人の監督なんて何者でもないぼくらには想像も付かない世界の話ですからね。辞めるなとか辞めないでとかいうのもなんだか夜郎自大のような気がします。言うのは自由かも知れないけども、あまりにもナイーブすぎますね。
むしろ、高市早苗はいつ辞めるのですか?阿部慎之助よりもそちらの方が国民としては気になるのです。
高市早苗は国民にとって何かいいことしましたか?
働いて、働いて、働いて、ワークタイムバランスなど無視して働くみたいなことを言って、流行ってもないのに流行語大賞までねつ造、もとい、忖度、もとい、受賞して。
むしろ、グエー死んだンゴのほうが流行語大賞に相応しかったのではないか。
麻辣湯の方が相応しかったのではないか。
そもそも流行語大賞とはなんぞや。ひき肉ですだって今や誰も使ってない。
ひき肉ですの本人は現在ではすっかりちんげも生えた高校生になるみたいですけど、そんなこと誰も追いかけてないですよね。
ちなみにちょんまげ小僧は九州の福岡だそうです。九州大衆演劇協会所属ではございません。ウーム所属ですね。HIKAKINのウームです。
大衆演劇同様、観なければ全く関係ない世界ですから。
大衆演劇だってそもそもうちの母親が好きで観ていたものなので、自分はそこまで好きかと言われると正直言って微妙なところなんですよね。
母親のこともそこまで好きだったと言われると、それもまた微妙だったりもします。
大衆演劇あるあると思うのですが、好きなのは母親なんです。それに巻き込まれるというのはこの界隈ではありがちですよね。
まさにスーパー貰い事故ですよ。
すげえトークンはホリエモンの貰い事故とは思いませんけどね。むしろ、共犯者なんじゃないですか。すっかり某ユーチューバーの食い物にされて上書き保存されてしまったけど。
ホリエモンプロデュースのワギューマフィアでしたっけ?店内で菊の花びらをびらびら舞い散るパフォーマンスをしたのです。まるで大衆演劇の舞踊ショーみたいに菊紋びらびらと。ホリエモンだけに菊紋を。そうしたら某ユーチューバーに批判されたのです。食用菊を無駄遣いするなと。
なんだっけ、味の素をアホみたいに使いたがる味の素のステルスマーケティングみたいなユーチューバー。
しんじじゃなくて、名前忘れた。
しんじはこいつだった。やつもすっかり政治家としてはオワコンになりましたね。石丸伸二。
タレントとして生きていくくらいしかないでしょう。
なんだっけ、味の素のバーターみたいなユーチューバーの名前。
リュウジだった。
味の素なんて町中華では当たり前のように使ってますけどね。日本よりもむしろ海外の方ががっつり使っているみたいですよ。いまさらドヤ顔で味の素について語るまでもない。別に彼が発明したわけでもないですし。
ある意味ユーチューバーも借り物人生なんですよ。
大衆演劇のブログを書くにしても、別に自分の人生ではないですからね。ただのファンでしょ?
大衆演劇にいくら人生を捧げたところで所詮は借り物なんですよ。
ユーチューバーみたいにそれでメシが食えているのであればともかく、いくら頑張ってブログをシコシコ書いたところでお金になるわけではないですからね。
むしろ高市早苗の依頼を受けて、小泉進次郎だとか立憲民主党の悪口でもシコシコネットに投稿した方が小遣い稼ぎになるかも知れません。知らんけど。
大衆演劇のステマを書いたところでクソの役にも立たないだろうし。
まあ、高市早苗の依頼を受けた方が害悪だと思うけど。そんなクソみたいな依頼を受けたところで国民にとってメリットは全くないですし。むしろ仇になると思いますけどね。
阿部慎之助に頼まれたわけでもないのに勝手に辞めないでとか署名するのもありがた迷惑のような気がします。
まだ大衆演劇を勝手に応援しているくらいがちょうどいいのではないか。クソの役にも立たないでしょうけど。
ネトウヨってどこかで日本のためになってると思ってるとしたらそれこそ恐るべき自惚れなのではないか。
高市早苗といえば統一教会、韓国のカルトですからね。外交ゆうてもトランプなどに尻尾を振っているだけですし、ただの虎の威を借る狐じゃないですか。
まさに女狐ですよ。バービーボーイズじゃないけど。
ちなみに右端のエンリケは脱退して、現在では4人で活動してます。ボーカルのコンタは事故で下半身付随だそうです。車椅子で歌ってますね。
車椅子になってでも舞台に立つとかすごい執念ですよね。そこまでの覚悟がある大衆演劇の役者とかいるのだろうか。
そもそも大衆演劇界隈、バリアフリーなどクソ喰らえですから。車椅子になったら観劇さえ難しいと思います。三吉演芸場にしても浅草木馬館にしても階段ですから。どうやって上がるのよ。あの階段を自力で上がれなくなったら終わりですからね。
大衆演劇とは人生50年くらいの設計なんです。江戸時代から戦後あたりまでならば人生50年だったんです。70歳を古希というくらいですからね。そこまで生きるのがそもそも稀だったんです。
そもそも、階段登るのが辛くなることまで想定してなかった。今となっては階段そのものが高齢者いじめになっていたりします。しんどそうじゃないですか。
新陳代謝が盛んな業界ならば関係ないんですけどね。若いひとがどんどん入れ替わりで入ってくるような業界ならばオワコンになりません。
ポケモンとかディズニーとかそんな感じですよね。だから儲かっているのです。
大衆演劇がオワコンなのは足腰悪くなった高齢者が遠ざかり、若いファンも頭打ち、インバウンドもほぼ素通りなので全く穴埋めができてないのです。
阿部慎之助がやめたとしても次の監督候補なんていくらでもいるのではないか。まあ、巨人の監督という十字架を背負えるのはそんなに居ないと思うけどね。堀内も高橋由伸も結局一度も優勝できなかったし。
桑田も一軍の監督はさすがにやる気ないのかも知れません。松井秀喜も今更ですよね。
そうなるとけつあな…けつあなが引退して監督就任という路線はあり得るだろうか。
巨人の監督にけつあな確定はあるのだろうか。本命ではないでしょうけどね。大穴だと思います。
これをおしりに挿して頑張ってみませんか?
前立腺も鍛えられそうです。
これ挿して踊ってみるとかどうでしょうか?
歌舞伎町劇場をドロンした例の若座長とかこれを挿して頑張ってもらいたいですね。
鷹勝の分まで頑張ってもらいたいものです。知らんけど。
ぼくらは結局は借り物人生。
役者みたいに借り物を売りにすることもできない。
ブログでぱっとひと花咲かせることなどできますか?どうせやるならば、それくらいのものを書くべきではないのか。
まあ、無理でしょうけどね。そこまでのセンスは流石にない。所詮はウォッチャーに過ぎないのですよ。いくらエラソーに語ったところで、ぼくらは所詮単なるウォッチャーなんです。それ以上のそれ以下でもない。
そんな大衆演劇も二番煎じだらけですけどね。上演されている代表作って何年前の作品なのかご存知ですか?
鶴八鶴次郎にしても人生劇場にしても瞼の母にしてもかなり昔からある話ですからね。それをずっと擦り続けて来ているのが大衆演劇なのです。もはや古典ですけどね。
それらは早稲田演劇博物館に所蔵されるレベルの脚本ですからね。
かつて大衆を熱狂させた作品をずっとやっているのです。それはそれですごいと思いますけどね。今や明治座でも滅多に見かけなくなった作品でしょうし。














