西園寺という今では鉄道界隈でトップレベルに人気があり、今一番キテると言っても過言ではないYouTuberにフリーライド、ただ乗りしているのが旅人よっちゃんと名乗るモブおじ。

自称、西園寺の終身名誉顧問ですからね。


西園寺が任命したわけではないと思います。


本人は西園寺に認定されたと名乗ってますけど。


そこら辺も含めてめちゃめちゃキモい、気持ち悪いわけです。


西園寺は二十代です。大衆演劇界隈で二十代で今勢いがある役者っているのかな?


カムイはアラサーですし、ゆうて、そこまで人気もないですし、関東に来たら常に暇ですからね。


西園寺世代で人気がある若手っていますか?


旅人よっちゃんは還暦ですから。橘菊太郎くらいですよ。


その年の差を考えてもめちゃめちゃキモいですからね。かつての細木数子とタッキーくらい気持ち悪いです。まあ、当時の細木数子はズバリいうわよで一応、バズってましたからね。インフルエンサーでしたから。



サッチーこと野村沙知代のポジションに滑り込んだのが細木数子みたいなものですね。


野村沙知代は民主党から出馬した際にコロンビア大学の経歴詐称などで消えましたね。


小池百合子とか高市早苗も経歴に関してはなかなか胡散臭いところありますけど、そこらへんはうやもやにしてますよね。マスコミもなぜだかそこまで追求してません。本当にカイロ大学卒業してるのかとか、単なるインターンシップのボランティアに過ぎないものを役職みたいに盛り付けてないか。野村沙知代と変わらないのではないか。


旅人よっちゃんの西園寺の終身名誉顧問に近いものがございます。


西園寺ちゃんねるで旅人よっちゃんが触れられることは全くないですから。本当に終身名誉顧問だったらちゃんねるに出ないのがおかしい。スーツちゃんねるにおけるかつてのステハゲくらい取り上げられてるはずですよ。


どういうことなのか。もう一度整理したいと思います。


西園寺がまだ登録者数千人くらいのまだそこまで有名ではなかった時代から唾をつけていたのが旅人よっちゃんと名乗るモブおじです。


千人くらいのころから執拗に追いかけ回していたわけだ。大衆演劇の熱狂的ファンみたいなものですね。


いまさら時次郎がカムイの終身名誉顧問とか名乗ったら相当、怪しくないですか?そんな感じです。


追いかけ回して、西園寺の写真を撮りまくって、それを自分のSNSであげまくって、ツーショットまで撮って、さらに西園寺界隈の他の若い子にもちょっかい出して、カネを出すから一緒にカラオケ行こうとか、食事行こうとか、温泉行こうとか、ホテル行こうとか、電車に乗ろうとか、恋人ごっこみたいなことをやってるわけ。フツーに考えたら異常者です。少なくとも健全ではないと思います。不純です、不純。純ではないです。恋川純。


旅人よっちゃんは鉄道系YouTuberではございません。仮にYouTuberだったとしても世代が違うおじさんが追いかけ回すのは異常なわけだ。


旅人よっちゃん世代にも鉄坊主のようにきちんとYouTuberとして活動しているひともいます。そういうマトモなおじさんはちゃんとコラボ動画とか上げていたりします。


旅人よっちゃんは昭和のアイドルにおける親衛隊みたいなものとも違います。親衛隊ならば黒子に徹します。このオヤジは黒子ではなく、西園寺の写真やネタを使ってSNSで注目を浴びようとしてます。歪んだ自己顕示欲、自己実現なわけだ。


中身のないオヤジがネットで何かしても全く相手にされるわけがない。だから、西園寺みたいな鉄道界隈ではキラキラしている若い子にすり寄って、西園寺が何も言わない、反論しないことをいいことに終身名誉顧問だとか名乗って、好き勝手やりたい放題やっている。


まるで、大衆演劇界隈のブロガーみたいなものではないか。


劇場のオフィシャルでも親戚でも関係者でもなんでもないのに、オーナーのおばあちゃんが何も言わないのをいいことに好き勝手ブログ書いている。


その劇場が閉館したあとも勝手に名前を出して活動している。何も言わないのをいいことに。


これをフリーライドと言わずになんというのか。


中には関係者が一般人に装ってブログ書いているような人もいるみたいですけど。それはそれでどうなんだろうとも思ったり。素直に篠原オフィシャルブログとして書けばいいのに。


オフィシャルブログにしたらあまり勝手なこと書けないからね。アンオフィシャルをいいことにある程度自由に書けるというのはあるのかもしれない。


大衆演劇に関してはそもそもただ乗りしたところでwin-winでもなければ、何も得しないだろうけどね。いなかっぺ大将みたいなものでしょ?前にも行ったけど、大衆演劇界隈は2時間ちょっとの散歩道ですから。大衆演劇界隈で名前を売ったとしても、飲み屋によくいるちょっと勘違いした関係者ヅラしたただの常連オヤジの域を超えることはないと思いますし。


大衆演劇界隈はバズることが絶望的な業界ですからね。


その一方で鉄道界隈はSNSでもしばしば炎上しがちな界隈なんです。その大半が撮り鉄などの迷惑行為ですね。


鉄道界隈は鉄道に前のめりになりすぎるがあまり、社会性に著しく欠損した人たちが多いのです。それは大衆演劇界隈も似たようなところがあるような気がします。


無賃乗車とかも日常茶飯事みたいですし、昨年も大阪まで無賃乗車で行って、万博会場にこども料金で入場して、ミャクミャクグッズを万引きしてそれをネットで売って儲けようとした輩が捕まったりしましたね。


それは極端だとしても、撮影マナーのなさなどをめぐってネットではしばしば拡散されてます。


ゴールデンウィークには撮影中カバンを下に置いていたら近くにウンコ漏らしたひとがいて、カバンにウンコが着いたとか話題になってました。無茶苦茶ですね。


旅人よっちゃんはそんな鉄道界隈の社会性のなさや非常識を逆手に取ってやりたい放題やってるようなきらいがございます。


非常識な鉄道界隈ならばやり方次第でどうにでもなるという算段があると思います。あのオヤジはなかなか狡猾なんですよ。


大衆演劇のブロガーなんて別にそこまでたいしたことはないんです。世の中を動かしたいと思っても所詮は誇大妄想ですから。ただオヤジの性格の悪さとか器の小さなところを界隈に暴露しているだけです。しょうもないですね。


旅人よっちゃんは西園寺界隈に寄生して、若い子にお金をチラつかせるようなケチなナンパをして、それを悪びれることもなくSNSにあげまくっていること自体異常なんです。


なぜ旅人よっちゃんは炎上しないのか。世間からその存在がバレてないからです。大衆演劇界隈みたいなものですね。全く注目されてません。


流石に鉄道界隈のチー牛たちを全裸ピラミッドにして、これが資本主義だ、的なことでもすればガレソも放っておかないとは思いますけど。まあ、やったところで鉄道界隈のチー牛ですからね。誰が観るねんという話です。


あの全裸ピラミッドがバズったのは、ピラミッドの頂点にいた女性が名乗って事実だと投稿したからです。しかも、一万円しかもらってないことまでバラされたからですね。


やってることは派手派手な割には渡してるお金は旅人よっちゃん程度だというね。意外とケチなのね。


旅人よっちゃんが若い子に渡しているお金も五千円とか一万円程度らしいです。それでも鉄道界隈の少年たちは金欠ですから。食事奢ってくれて、ホテル代が浮いて、切符まで買ってくれるならば悪い話ではないわけだ。余罪が出ないようにグルーミングは徹底している。そこらへんは港区のシャンパンタワーよりも狡猾だと思われる。


西園寺が何も言わないのは売れなかった頃にあのオヤジに少し甘えてしまったこともあるからではなかろうか。それゆえ、強くは言えないのかもしれません。直接的に危害を加えられたわけではないですし、業務妨害にも今のところはなってないだろうからね。


内心は思うところがあるんだろうけど、下手なこと言って逆上されてもめんどくさいじゃないですか。失うものが何もないおじさんほど怖いものがないからね。何されるかわからないという不安もあると思います。


西園寺界隈には腫れ物に触るように扱われているのではなかろうか。


考えてみれば、他に趣味もないんでしょ?生活費を除いた給料の大半を鉄道界隈の少年たちの追っかけとナンパに費やしているんだろうし。老後の蓄えまで切り崩しているのかもしれません。


ある意味、大衆演劇界隈の狂気に近いようなところがございます。彼らだって貯蓄しないで大衆演劇を追い続けているわけですからね。なんの見返りもないのに。


木戸銭とか諸々含めたら月にまとまったお金が出ていくと思うんです。


物価高で出費が増えて、医療費まで負担を増やし、減税するようなことをチラつかせていたくせに、減税どころか増税を視野に入れるような現状において、変わり映えのしない大衆演劇を見続けるような物好きなんてさほどいないと思います。


それで大衆演劇から離れたというおばちゃんも多そうです。現実的な選択として。老後の不安、介護などを考えたら観劇どころじゃないわけだ。


老後の不安など一切ない富裕層が支えてるような娯楽ではないからね。


かつて下町の労働者相手の娯楽だった大衆演劇も高度経済成長に伴い、斜陽になっていった。テレビに奪われてしまった。


映画も昔は牧歌的な興行だった。ノスタルジーだね。

芝居を飾って舞踊ショーを増やすことで女性ファンを惹きつけた。それによって一時的に持ち堪えた。


それもファンの高齢化、マンネリ化によって衰退しつつある。


今後もしもインバウンド狙いにシフトするとしたらいよいよ舞踊ショーに特化さざるを得ない。芝居は無用の長物になる。演劇が名ばかりになってしまう。


築地市場から市場が消えても駅名は築地市場のままであるかのように、大衆演劇から演劇が消えることになりかねない。


西園寺からは全く相手にされなくなり、次は西園寺ファンにシフトしているのが旅人よっちゃんと名乗るモブおじである。


西園寺の名前をとことんしゃぶり尽くしているのが旅人よっちゃんと名乗るモブおじではなかろうか。


そもそも、旅人よっちゃんという名前自体自称というのも気持ち悪い。西園寺界隈が命名したわけではないのだ。グルーミングの一貫として旅人よっちゃんという名前に敢えてしたのだ。あだ名で呼べば親しみを込めてもらえるだろうし、年齢や出自などもマスキングすることができる。そういう算段なのだろう。


食べログ菊次郎とかだったら敬遠されたかもしれない。少年博士とか、少年マニアとかだったら流石にね。旅人よっちゃんだからマイルドになった。


かつてルー大柴が自分のことを旅人だと名乗ったことがあるが、それにあやかったのかもしれない。ジャニー喜多川からもインスパイアされているのだろう。たのきんトリオの野村義男はよっちゃんと呼ばれていた。よっちゃんいかという駄菓子もある。


まあ、喜多川ひろむではなく、ジャニー喜多川にしたようなものだね。


ひろむではなくジャニーさん。ジャニーの事務所だからジャニーズ事務所だった。所属アイドル第一号がジャニーズだったというのもある。


ドリチソという名前で交通系YouTuberとして活動しているおっさんいるけど、ドリチソはセーフなのか?

ドリチソも怪しいけど、旅人よっちゃんの方がさらに如何わしいからな。


ドリチソは一応YouTuberとして認知されていて、コラボ案件が来るくらいである。


ドリチソという名前はかなりグレーゾーンだと思うぞ。


鉄道界隈ってショタコンも多いんだな。そういうキモい界隈だから、旅人よっちゃんが入り込む余地があったとも言えなくもない。


スーツも謎のちゃんねるも旅人よっちゃんの正体はおそらく知ってるとは思うけど、敢えて無視してるのは西園寺に寄生している方が彼らにとっても都合いいのかもしれない。他人の不幸は蜜の味だからね。


高市早苗の経歴詐称だとか統一教会との関係性なんて永田町界隈で知らない人はおそらく居ないと思うけど、敢えて泳がせているのは改憲したいからだよね。


高市早苗が人気者でいる方が改憲のハードルが下がるわけだ。


それで、護憲派はこぞって高市早苗の罵詈雑言をネットであげがちなのだ。文化放送の大竹まことのラジオ番組でゲストが高市早苗を揶揄するような発言をしたら、それは誹謗中傷じゃないかとかネットで多少は話題になっていたけど、そこまでバズってない。所詮はAMラジオだからね。あながち間違いでもないので糾弾もできなかったというのもあるけど。


高市早苗の人気に便乗したいやつらがいるうちは高市早苗が引き摺り下ろされることはない。高市早苗にはまだまだ利用価値があるのだろう。


細木数子が引退したのはぼちぼち潮時だったのだろう。引き際に関していえば島田紳助くらい鮮やかだった。引き摺り下ろされるのと自ら止めるのでは全く違うからね。悪人ほど引き際は鮮やかなのかもしれない。自分のことはよくわかっているだろうからね。


高市早苗も引き摺り下ろされるようなことがないように周到にトランプなどには媚を売っている。自分の立ち位置がわかっているからではないか。


旅人よっちゃんがなぜあんなに堂々としていられるのか。まだ大丈夫だと思い込んでいるからだ。今の立ち位置を逃してなるものかという執着もあるのだろう。


でも、最近は自撮りを上げることはなくなったよね。流石にエゴサくらいはしているのだろう。全くバレてないことくらい自覚してるはずだ。


少年が欲しい旅人よっちゃんとお金が欲しい鉄道界隈の少年たち。


ギブアンドテイクではない。言うまでもなく性的搾取なのだが、鉄道オタクも少年愛も世間的には二義的なのだ。


少年にお金をニギニギさせて、おじさんが少年をニギニギする。


そんなことでは世の中はニギニギしない。


大衆演劇界隈が全くニギニギしないのと似ている。


注目されなければ意味がないのよ。バスらないと。


まぐれで一度バズったとしても二度以上バズるのは難しい。


一発屋ではワンナイトで終わってしまう。おじさんのナンパみたいなものだね。


YouTuberもおじさんも二度目があるかどうか。みんな血眼になっている。


ちょんまげ小僧も「ひき肉です」でバズったものの今のところ二度目がないからね。


大衆演劇界隈も梅沢富美男で止まったままである。


旅人よっちゃんも西園寺に執着してるのは二度目がないから。西園寺の二番煎じ、二匹目のどじょう狙いのショタばかり狙っているセコイオヤジである。


旅人よっちゃんからはした金もらってる二番煎じの少年。そこに金脈はないぞ。旅人よっちゃんは金蔓ではない。ケチなおじである。ケチおじね。ケチなモブおじ。


そして、大衆演劇界隈のブロガーもケチおじである。ケチおじ。


決してバズることがないケチおじ。


旅人よっちゃんとはショタコンのケチおじである。


また、死人に口なしというけれども、この世はなかなか地獄である。


それは女性に限ったことではないのだ。