おじさんとおばさん、どっちがキモいか対決。


タッキーがお気に入りだった細木数子。

いくら仕事とはいえ、なぜタッキーは細木数子と?細木数子は森光子のポジションを狙っていたのか?

フツーにキモいです。

キモいので画質落としてます。

まあ、ゆうて大衆演劇界隈のおばさんもこんな感じですけどね。


細木数子はそういうポジションを狙ったのかもしれません。


若い男の子好きなおばさんのアイコンになることでテレビでのポジションを築き上げようとしたのでは?


続いて、毎度お馴染み、旅人よっちゃんとかいう少年好きのグルーミングおじさん。

西園寺との特別な関係性をネットでアピールし続けている痛いおじさんです。執着ですね。もはやストーカー、限りなく犯罪者に違い部類だと思います。


アクセス数に注目してほしい。鉄道界隈のアクセス数と旅人よっちゃんのアクセス数を比べてみて。


旅人よっちゃんはさほど注目されてません。完璧、モブおじ枠です。大衆演劇界隈のかまちょブロガーみたいなものです。キモいですね。

相変わらず、鉄道界隈の少年のおしりを追っかけ回してます。


このおっさん、還暦過ぎてますからね。自分の孫くらい歳の離れた少年を追いかけ回してる異常なおじさんです。


フツー、鉄道マニア界隈ならば鉄道を追いかけるものなんですが、このおっさんは鉄道にはそこまで興味はなく、鉄道YouTube界隈に寄生しているいわゆるショタコンのモブおじです。


鉄道界隈の少年たちに接近してデートしたことをSNSにあげてアピールすることが目的化してます。


まるで大衆演劇が純粋に好きというよりも、ブログを書くことが自己目的化している怪しいおじさん、ジジイたちみたいなものですね。本末転倒というやつです。







カネを出せばいいんだ。


カネを払えば何したっていいんだ。


これが資本主義だ。


キモくないですか?


還暦過ぎたおじさんとデートしたいなんて物好きなんていません。


カネくれると懇願されて付き合ってあげてるのです。


交通費もホテル代も飲食もすべてケツモチするから。


このおじさんは西園寺界隈に寄生して、はした金をチラつかせてお金のない若い子を誘惑してるのです。


ある意味、資本主義なのかもしれません。まあ、ケチくさい金の使い方ですけどね。


一万円しか渡さなかったからリークされてネットで大炎上しているコンサルとなんら変わりません。


旅人よっちゃんもそこまで気前がいいわけでは全くないです。


謎のちゃんねるの管理人からは皮肉混じりに「よくお金がありますね」とかつて言われたらしいけども。


この界隈では有名なお金配りおじさん、ただしケチでも有名。


すでにユーチューバーとして大成功した西園寺からは無視されてます。


いつかこのオヤジもガレソに晒されてフェイドアウトしてほしいと思ってます。


ギブアンドテイクなわけないじゃないですか。


旅人よっちゃんはジャニー喜多川のやり方を模倣してます。


家庭環境になんらかの問題がある子を特にターゲットにしてます。


勉強などそっちのけで鉄道趣味に走ってる少年なんて親から反対されるか、放置されるかどっちかというパターンが多いのではないですか?


スーツみたいに大学の学費を自分で稼ぐとかぐうの音も出ないようなひとならば別格だろうけども。


カタギの友達もいない、親からもネグレクトされてるような子が多いような気がします。


旅人よっちゃんはそこに漬け込んでるわけだ。おじさんが若い子にマウント取れるなんてお金くらいしかないからね。


あたかもそれが愛であるかのようにプリテンドしている。単なる欲望の塊ではないか。


細木数子にしても、ジャニー喜多川にしても、旅人よっちゃんにしてもろくなもんじゃねえ。


敢えて言おう、クズであると。