WBC負けましたね。大谷翔平と山本由伸、鈴木誠也を擁しても負けてしまった。


メジャーリーガーとプロ野球選手との力の差で負けてしまったのか。やはり、日本以外の国が手を抜いてくれないと日本は優勝できないのか。


大谷翔平は別格として、プロ野球選手がメジャーリーガーに力負けしたとかそんなんじゃないと思いますよ。


そもそも井端に監督は荷が重過ぎたのではないか。


監督経験のない井端にいきなり監督ですからね。ただでさえ、大谷翔平と比べるとどうしてもスターとしての格も落ちてしまうというのに。例えるならば、大衆演劇にマツケンが出るようなものですよ。かつて知ったる梅沢富美男よりも格上だと思います。


大谷翔平を扱えるのは栗山くらいだと思うし、栗山でなければファンを公言している落合博満だとか、他に適任がいたと思うのです。


落合が監督だったらもう少し違った展開になっていたかも知れません。優勝できたかはわからないけども、チグハグな采配はなかったと思うのです。


例えるならば、高市早苗を首相にするようなものですよ。高市早苗は閣僚経験はあると言っても、今まで目立った実績なかったですよね。停波発言だとか、それくらいしか印象にございません。あとは虎ノ門ニュースで高橋洋一とわちゃわちゃやってるイメージしかないです。


今井絵理子、生稲晃子とさほど変わらないのではないでしょうか。下手すると蓮舫よりも怪しいと思うのです。


この人、トランプにべったり抱きついてますけど、ホワイトハウスは熟女倶楽部なんですか?こんなことするんだったら今井絵理子、生稲晃子の方が適任ではないでしょうか?


英語力も怪しい高市早苗。アメリカで仕事をしていたのではないのか?




トランプには媚を売るくせに、日本共産党議員に対しては威圧する。




女性だから良いというものではないのだと思います。それならば、WBCの監督もいっそのこと女性に任せてみてはいかがでしょうか?女性が野球選手をまとめ上げることは果たして可能なのだろうか?


高市早苗って果たして国会議員の器なのだろうか。今井絵理子や生稲晃子みたいにいるのかいないのかよくわからないくらいでちょうどいいのではなかろうか。


なまじ首相まで登り詰めてしまったのが悲劇のような気がします。


彼女は都道府県知事でさえまともに務まるのか怪しいと思うのです。なぜにこのタイミングで彼女を首相に選び、そしてトランプの元に行かせたのか。


アメリカの反知性に日本の反知性をぶつけてみた、みたいになってますけど。


WBCは負けても次があるでしょうけど、有事や外交に次があるなんて考えない方がいいと思います。


高市早苗の後始末、誰がする羽目になるのでしょうか?小泉進次郎ではさすがに荷が重いと思います。


これは一体、なんのブラックジョークなんでしょうか?





かつてバブル期に「ぷっつん」っていう言葉が流行ったこと覚えてますか?確か、片岡鶴太郎が使い始めた言葉だったと思うのですが。


高市早苗、まさにぷっつんしてませんか?とりあえず、トランプはぷっつんしてますよね。


目には目を、歯には歯を。


ぷっつんにはぷっつんを。


それでも国民はぷっつんしないのか。