バカレア公開で盛り上がってる中、たかちねふたりっきり旅vol.2やっとこさっとこ見ました。
2日目パリからモンサンミッシェルへ向かうべきサン・ラザール駅へ。
案内所のオジサンに各駅電車の乗り方を聞く。
手書きで乗り方を書いてくれたオジサンに高木君「優しい・・」って独り言の様に2回も言ってました。
人の事を「優しい」って思える高木君も優しいと私は思うよ。
目的の駅までは約10時間かかり乗換えが2回、待ち時間は約2時間。
まずは「ルーアン駅」へ。
2階建ての電車の2階に乗りちぃちゃんが静岡から通ってた思い出話。
ルーアン駅着。
ノータルダム聖堂へ行くために迷子になりながらウロチョロする二人。
途中良い香りの漂うパン屋さんに寄り道。
ラ・クロキーズって言うパンを半分に分けて食べる。
高木君、半分で足りるの?w
ノータルダム聖堂で写真をパチリ。
お次は「カン駅」へ。
チーズのお店でチーズを買う。
高木君→カマンベール、ちぃちゃん→パヴェ・ドージュ、と言うチーズを購入。
ベンチに座りどちらが買ったチーズが美味しいかを対決することに。
どうやらパヴェ・ドージュの方が美味しかったようでちぃちゃんの勝利。
地味な対決でした・・・。
と、まぁ・・・まったり旅な二人。
食べる姿って意味も無く萌えます。
チーズを貪る高木君はちょっとヒゲっぽかった!
車内でデビュー当時の話をしてたときの事。
この1・2年は一緒にご飯を食べに行ったりBD祝いをしたりしたけど
結成当時はそんな事は考えられなかったお話。
伝説の(伝説か?)高木君・一匹狼時代・・・。
その時のナレーションの台詞に吹きました。
「カッコつけすぎてメンバーに馴染めずにいた」はは・・・
とにかくその頃の高木君は、俺に近付くな!オーラを放っていた。
そんな高木君が変わりつつある大きなきっかけは2回目のサマリー。
2010年のサマリーで絆が深まり距離が縮んだんだね。
はぁ・・・・・。
この話をしてる時私、うんうん頷いてました。
2008年のサマリーの時は尖っていてファンに対しても近寄らないで!オーラがあったよね。
その後のコンサートでも高木君だけは違う方向を見ていた気がするの。
だからなのか私はコン終了後言いようの無い寂しさに包まれて帰宅。
何か引っかかるものがあったんだよね。
でも、2010年のサマリー初日、メンバー全員号泣。
勿論、この時の涙の本当の意味は分からないけどJUMPが変わった大きなきっかけだったと私は思っている。
どうかあの時の気持ちを忘れないで居て欲しい。
年月や忙しさって時に人間を横柄にしてしまうから。
次回は念願のモンサンミッシェルへ!
薮・光・雄・知トークでは薮君がドンキホーテで買ってきたというガチャポンで質問をする事に。
カプセルに各々が書いた質問を入れ1人ずつガチャポンを回す。
一回目の挑戦者は光君。
Q:俺のここがカッコイイって思ってるところは?
光君の答え。
「服が何でも似合うところ」
光君、恥ずかしがってたけど・・・。
確かに何着ても似合うよね、ひかるん。
美男のPOPな服、ドリボの会見の時のスーツ、ヤンヤンで来てたおしゃれボーイ(笑)風ファッション。
ちゃんと着こなしてるからねぇ。
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