学食でご飯を食べることが怖かった「ぼっち大学生」が二週間で20人の友達を作り、ネットの外にも居場所を確保した非常識なテクニック -17ページ目

学食でご飯を食べることが怖かった「ぼっち大学生」が二週間で20人の友達を作り、ネットの外にも居場所を確保した非常識なテクニック

学校では「ぼっち」を極め、家に帰ったとたんにパソコンの前に座り込んでいた自分が、ある講義のなかに「両方の世界で充実させる裏技」を見つけ、実際に成し遂げてしまった衝撃のテクニックを公開しています。

んばんは、マサキです。






今日はコミュ障を改善する上で
ある人の考え方がとても役に立つ
と思ったので、紹介します!





今までいくつか大切な考え方や
コミュ障改善のための具体的な
方法を紹介してきましたが、




今回紹介する考え方も
非常に参考になるので
是非あなたの考え方に
取り入れてみてください!





この考え方は
あなたのコミュニケーションに
対する苦手意識を少なくとも
50%ほど和らげてくれます。




あなたの相手に対する不信感や
恐怖感などが嘘のように
なくなっていきます。




学校の食堂やカフェに行くと、
既に出来上がっている
3人のグループがあります。




あなたはその中の1人に
話しかける用事があります。




あなたはそのグループの中に
割り入って入る勇気はありますか?




この考え方を理解すれば
あなたは朝飯前とでも言うように
簡単にその1人に話しかけることが
可能になります!




しかも他の2人に
何も気負うことなく
会話をすることができます!




是非この記事を最後まで読んで
当たり前の幸せを掴んでください。





この記事を最後まで読まなかった
あなたはずっとグループトークに
入ることができません。




コミュニケーションは
あなたが来る前に
だいたい始まっているもの。



あなたが話しかけて
会話が始まることは
あまりないのでは?




自分から会話をするのが
苦手なら、既に出来上がっている
会話に入る方が賢い選択です。




グループトークに入れなければ
あなたは一生コミュ障を
克服できないと言っても
過言ではありません。




今日お伝えすることを
何度も読み返して
自分のものにしてくださいね!






グループトークに入る、
そんな野望的な方法
実現する考え方が、、




好感第一




という考え方です。




この考え方は
相手に好感を与えるということを
第一優先に考えるものです。



コミュ障を克服した自分も
そうなのですが、




「ありのままを受け入れてほしい」

「自分に正直でいたい」




こういう風に思うことが
多々あります。




ですがこの考え方を提案している
ある人が言っているように、




自分もコミュニケーションで
自分を前面に押し出すことは
できるだけ避けています。




できるだけ、
まわりの友達に好感を与える
ことを常に意識しています。





物事には順序があります。





ありのままを受け入れてもらう





そのためには、その準備が必要です。




つまり心友を手に入れるためには
仮の心友を先に作らなくては
いけないわけですね。





相手にありのままを
最初から受け入れてもらおう
なんて甘い考えは捨てることです。




相手に好きになってもらって
はじめて自分の素を出すことが
可能になってくるのです。




まずは仮の心友を作ることから
始めていきましょう。





その方法というのが、






用事を作って話しかける






ということです。




何も準備せず会話を
しようとするのは
ほとんど自殺行為と言えます。




臨機応変に会話に入ることが
できる人なんて
10人に1人いるかもわかりません。




なので少しずつ
コミュニケーションに
慣れていきましょう。




用事については
なんでもいいのです。




話しかける相手を
グループの中に見つけて、
用事を作り上げます。





自分が実際にしたのは、
前の時間に同じ講義を
受講していた男子に




「さっきの講義のプリント
   貸してくれない?埋めてない
   ところがあってさ、すぐ返すから」




そう言って、全部埋めてある
自分のプリントの余白に
書き込みながら
ありがとうと言って返す。




これが意外に効果的なんです。




実際相手は良いことをしたのだから
気分が悪くなることは
ほとんどありません。




この方法は意外にも
異性にやると成功しやすい
という経験があります。




異性からモテる。頼られる。




この感情を上手く利用するのです





これによって
あなたが話しかけた相手はもちろん、
まわりの友達にまで
あなたは好印象を
与えることができます!




一石三鳥とも言える
素晴らしい方法だと
自負しているほどです。




是非あなたもチャレンジ
してみてください。





ずはそれを
イメージすることから
始めていきましょう。







既に出来上がっているグループ、
1人ではなく、できるだけ
グループが良いです。




その情景を想像して、
あなたが話しかけにいく。





要件を言う。




そしてプリントに書き写す。




プリントを返して
ありがとうと一言いう。




この一連の流れ
イメージしておくと、
実際チャレンジするときに
だいぶ助けてくれます!





自分もイメトレを
沢山やったおかげで
はじめてチャレンジするものにも
一歩を踏み出すことが
できました。




この記事を何度も読み返して
是非コミュニケーションを
あなたのものにしてくださいね!





あなたにもチャンスは平等にあります。






最後まで読んでくださり
本当にありがとうございます。