学食でご飯を食べることが怖かった「ぼっち大学生」が二週間で20人の友達を作り、ネットの外にも居場所を確保した非常識なテクニック -16ページ目

学食でご飯を食べることが怖かった「ぼっち大学生」が二週間で20人の友達を作り、ネットの外にも居場所を確保した非常識なテクニック

学校では「ぼっち」を極め、家に帰ったとたんにパソコンの前に座り込んでいた自分が、ある講義のなかに「両方の世界で充実させる裏技」を見つけ、実際に成し遂げてしまった衝撃のテクニックを公開しています。

んにちは!




コミュ障を克服した
親友ならぬ心友を
手に入れた@マサキです。




今回お伝えするものは
自分がこのブログでずっと
言い続けているものなのですが、




コミュ障を克服する上で必要な
マインドの在り方について
書いていきたいと思います。





このブログを読んだことが
あるという人は少しだけ重複する
ことがあるかもしれませんが、




コミュニケーションを行う上で
とても大事なポイントになるので
是非読んでほしいと思います。





今日のマインドの在り方についての
記事を読んだあなたは
確実に自信がつきます。




それも並みの自信ではありません。




人一倍強く、しなやかな自信を
あなたは付けることができます。





あなたは誰かに褒められた
経験はありますか?





とても小さな成功でも



「よく出来たね!」



そう言ってもらえるだけで
不思議と自信が
湧いてきたのではないでしょうか。





今日はそれと似たような体験を
是非このブログで
味わって頂こうと思います!





あなたは子供の頃体験したような
幸せな、そして自信に溢れた
自分を取り戻すことになります。






しかし、読んで頂けないことには
この効果も得られることはありません。




どれだけ内容の優れた、
良い作品であっても




本のページを開かなければ、
映画のDVDを借りなければ、




そして、文を読まなければ、
映画を観なければ、




あなたは決して
そこに隠れている感動や知恵を
体験することはできません。




人が変わるのは一瞬。





なんて言葉がありますよね。
あれは真っ赤なウソです。




人は一瞬で変わりません。
断言します。




本人やまわりが気付かないだけで
その予兆は必ずどこかにあります。




今変わらなくても
いつかコミュ障は克服できる。




そんな風に考えていたのなら
今日で考え方を変えましょう。




誰一人として
一瞬で変わった人なんていません。




このままいくと、
あなたは6割の人が比率を占める
ゾンビ層という層に定着します。




特性はゾンビそのものです。



・まわりに合わせて行動する。
・他の人に感染する。
・足を引っ張り合う仲間を作る。




私たちがイメージする社会人
というのは、実は日本の社会人
のうち約2割しか
手の届かない層なのです。




毎日スーツを着て、
持ち場に座り、時には会議に出て、
こんな理想の社会人像は
程遠いものなのです。





今コミュ障を克服しないと、
あなたはゾンビ層おろか
ゾンビ以下の層に入れるかも
わからないのです。




ゾンビでさえ、ゾンビ間で
コミュニケーションを
行うのですから当然ですよね。





そうならないためにも、
今日の記事を読んで
確かな自信を
手に入れてください。





人一倍強く、そして
しなやかな自信をつけるためには。





言葉の力を自分に向け続ける





これをすることで
自分を騙すのです。




騙すというと聞こえが
少し悪いような気はしますが、




ここでの騙すとは




成りたい自分にもう成っている




という言葉をたくさん
自分に向けて送り続けることです。




コミュ障が長い間続くと
自分のなかに自信はなく、
変なプライドだけが残ります。




自分は上のような
典型的なコミュ障でした。





自分に向けてポジティブな言葉を
送り続けるのは
とても苦しいことでした。




こんなこと小学生でもしないのに。



とか、



自分にはこんなもの必要ない、
言われなくてもわかってる。




言い訳や正論から
はじめは半信半疑で始めました。




でも初めて2週間、
効果が出始めたのです。





自分の頭のなかに、



「どうせ」や「俺なんて」



というネガティヴな言葉が
消えていることに
ふと気付かされたのです。




この方法が後に
絶大な効果を及ぼすことを
そのときは全く気付きませんでした。





なんでも最初の一歩が肝心です。





自分がやった方法というのが、





物や壁に言葉を貼り付ける




というものでした。




紙などに自分が書いたものを
どんどん貼っていくのです。




それにはポイントがあって、




自分の目に入る場所に貼る




というものです。




無意識のうちにポジティブな
言葉をを目にすることによって




脳が自然とポジティブなつくりに
変わっていくのです。




ウソじゃないですよ、
やってみてください。




本当に、自分が変わったことが
2週間~1ヶ月でわかります。




そんなことみんな知ってるよ、
でもコミュ障の人いるよ?




って思ったあなた。
それは間違っています。




思っていることと、
やっていることは
全く違うことです。




実践できない人は
本当にたくさんいるのです。




自分はできるだけたくさんの事を
実践したからこそ、
コミュ障を克服出来たのです。




コミュ障の人が世の中にいるのか。




自分は1人もいないと思います。




ただやらない人がいるだけだと
コミュ障を克服して
本当に感じる事ができました。





だから、是非やってください。





本当に変わります。






早速ペンと紙を用意しましょう。




まずはこう書いてください。





世界の99%の偉人は凡人である





これはNGOユイマール代表の
照屋ともこさんという方に
実際に言われた言葉です。




衝撃ですよね。




お前にも出来るんだ。
やったか、やらなかったか
ただそれだけなんだと。





それが今世の中で活躍している
人たちの真実です。





余裕のある方は
もう一つ書きましょう。




座学より実践に価値がある。




宝の持ち腐れはやめましょう。




あなたを再出発する
本当に良い機会です。




このブログは
あなたのためにあります。




誰かに助けてもらった恩を
次の誰かに繋げたい。




これをペイフォワードと言います。




これも良い言葉ですね。





あなたの
目につく所に貼りましょう。







最後まで読んでくださり
本当にありがとうございます。