他人は私の一部であり、私は他人の一部。 | 学食でご飯を食べることが怖かった「ぼっち大学生」が二週間で20人の友達を作り、ネットの外にも居場所を確保した非常識なテクニック

学食でご飯を食べることが怖かった「ぼっち大学生」が二週間で20人の友達を作り、ネットの外にも居場所を確保した非常識なテクニック

学校では「ぼっち」を極め、家に帰ったとたんにパソコンの前に座り込んでいた自分が、ある講義のなかに「両方の世界で充実させる裏技」を見つけ、実際に成し遂げてしまった衝撃のテクニックを公開しています。

こんばんは。



コミュ障を知り尽くした@マサキです。




これまでの記事は読んで頂けましたか?




そうなんです。
コミュ障は意識次第で克服できるんです。



とは言っても、
意識を変えたところで
じゃあ次はどうすればいいの?!



ってなっているところですよね。



今日はその具体的な次のステップを書きたいと思います。





コミュ障は克服できることを知った。




その次は、「人を観察する」ということです。




え、せっかく意識を変えたのに、さっそく行動に移さないの?



と思いましたか?



焦らなくても大丈夫です。



大事なことは、自信をつけることです。




いかに強固な自信を身につけるか。




そこにコミュ障を克服する重要なエキスが含まれています。



話を戻しますね。




ではどうして「人を観察する」なのか。



それは、人を観察することで、



コミュニケーションが苦手なのは自分だけじゃない。



ということを知り、みんなと同じだという安心感を得ることが出来るからです。




あなたは他人を観察することで、自分に自信をつけることが出来るのです。




コミュ障を克服するには自分の気持ちの在り方が大事。




つまりは自分に自信をつけることが大切なのです。





そして、「人の観察の仕方」です。





なるべく人の多いところに行きましょう。カフェや大学生だと講義室や中庭、エントランスetc…



人が多いところというのは、コミュニケーションが盛んに行われていることが多いです。



あなたはそこで色々なコミュニケーションを見ることができます。





友達同士の会話の中にも、同性同士や異性を含めての会話。これだけでも会話の仕方には沢山の種類があります。




そこであなたは「ある一人の人物のみ」を観察するのです。




それを続けていくことで、○○の状況でとる人達のコミュニケーションのパターンをあなたは独自に入手することになります。




あなたはそれらのデータから、コミュニケーションを上手く出来ているように見える人達の行動を見抜くことができます。




なぜコミュニケーションが出来ているのか。




もし会話も聞けるならなお良いと思います。




きっとそこに、
あなたが無意識だった何かがあるはずです。




それを発見したとき、あなたは少しずつコミュ障の監獄から徐々に解放されていくでしょう。




それを繰り返すことであなたは「コミュ障」から「コミュ匠」になります!




コミュニケーションに対する不安は消え、確かなあなたの武器としてこれからの生涯のサポーターに変わるのです。




さあ、今すぐに頭の中で
明日からの行動計画を立てましょう。




最後までお読み頂き、
ありがとうございました。