大学4年間で読んだ本 85冊を紹介
(学術書や雑誌、漫画は除く)
年間20冊かあ。少ないのやら、多いのやら。
ある程度、上から好きな順に並べてますが…なんせジャンルも読んだ時期も違うわけで、真の意味で本の内容に甲乙など付け難いことを了承のうえ、あなたが次に読んでみる本の参考にしてもらえれば幸いです
『ゲームの達人』シドニィ・シェルダン
『明け方の夢』シドニィ・シェルダン
『真夜中は別の顔』シドニィ・シェルダン
『アルケミスト』パウロ・コエーリョ
『聖なる予言』ジェームズ・レッドフィールド
『幽霊人命救助隊』高野和明
『百億の昼と千億の夜』光瀬龍
『私という運命について』白石一文
『修身教授録』森信三
『7つの習慣』スティーブン・R・コヴィー
『マークスの山』高村薫
『ジェノサイド』高野和明
『永遠の0』百田尚樹
『きみに読む物語』ニコラス・スパークス
『「憧れる人になろう」世界のリーダーたちに学ぶ「生き方」のヒント』内田隆
『モモ』ミヒャエル・エンデ
『宇宙からの帰還』立花隆
『宇宙飛行士選抜試験』大鐘良一・小原健右
『明日があるなら』シドニー・シェルダン
『生首に聞いてみろ』法月綸太郎
『ダヴィンチ・コード』ダン・ブラウン
『天使の自立』シドニー・シェルダン
『緒方貞子 難民支援の現場から』東野真
『容疑者Xの献身』東野圭吾
『これからの「正義」の話をしよう』マイケル・サンデル
『人間の土地』サン=テグジュペリ
『生かされて』イマキュレー・イリバザギ
『自分の小さな「箱」から脱出する方法』アービンジャー・インスティチュート
『手紙』東野圭吾
『天使の囀り』貴志祐輔
『レディ・ジョーカー』高村薫
『あふれるまで愛をそそぐ』本吉圓子
『都市と都市』チャイナ・ミエヴィル
『なぜ君は絶望と闘えたのか-本村洋の3300日-』門田隆将
『とてつもない日本』麻生太郎
『時間の砂』シドニィ・シェルダン
『シュナの旅』宮崎駿
『星の王子さま』サン=テグジュペリ
『夏への扉』ロバート・A・ハインライン
『君と会えたから…』喜多川泰
『読む年表 日本の歴史』渡辺昇一
『ピエドラ川のほとりで私は泣いた』パウロ・コエーリョ
『オスカー・ワイルドに学ぶ人生の教訓』グレース富田
『武士道がよくわかる本』新渡戸稲造・PHP研究所
『学問のすすめ』福沢諭吉
『日本一心を揺るがす新聞の社説1・2』水谷もりひと
『そして誰もいなくなった』アガサ・クリスティー
『ほかならぬ人へ』白石一文
『眠りの森』東野圭吾
『GEQ』柴田哲考
『直感力が高まる生き方』ウィリアム・レーネン
『最高齢プロフェッショナルの教え』徳間書店取材班
『フシギなくらい見えてくる!本当にわかる心理学』植木理恵
『お金の科学』ジェームス・スキナー
『悪人』吉田修一
『博士の愛した数式』小川洋子
『飛翔する日本』中川昭一
『デフレの正体』藻谷浩介
『世界の中心で愛を叫ぶ』片山恭一
『どれくらいの愛情』白石一文
『心を整える』長谷部誠
『秘密』東野圭吾
『100回泣くこと』中村航
『照柿』高村薫
『ヒトはなぜ拍手をするのか』
『きみにしか聞こえない』乙一
『決断力』羽生善治
『さみしさの周波数』乙一
『暗いところで待ち合わせ』乙一
『パラレルワールド・ラブストーリー』東野圭吾
『この一言が人生を変える イチロー思考』
『アー・ユー・ハッピー』矢沢永吉
『マンガで読破 白鯨』メルヴィル
『マンガで読破 罪と罰』ドストエフスキー
『犯人に告ぐ』雫井脩介
『レイクサイド』東野圭吾
『どちらかが彼女を殺した』東野圭吾
『東のエデン』神山健治
『小説 後藤新平』郷仙太郎
『失踪HOLIDAY』乙一
『成りあがり』矢沢永吉
『GOTH』乙一
『向日葵の咲かない夏』道尾秀介
『つい誰かに話したくなる雑学の本』日本社
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