頂いた、入浴剤ですが、どんなお風呂になるん?
桜餅の香りって、さくらもちって、どんなん?
しかも、あんかけ湯って。(⌒‐⌒)
読んで、興味深々。
いつ?いつ試そうかなぁ?
入浴剤が好きです、水色が好きで、お風呂に潜るのも好きです。
入浴剤を入れてると、目が開けられませんが、泣きたい時は、潜り息を限界まで止めて、プァーと何度か繰り返しますと、やってる自分が馬鹿馬鹿しくって。少しストレスなくなります。(⌒‐⌒)
ここら辺が、並みからずれてると、言われます。
何でも、信じこむタイプでもあります。
昔、仕事してた時、バスに最後に乗りこむ、うみ。
ガイドさんの、横に部長がにこにこ(かなり、お酒の強い方)と、立っていました。
うみは、この部長とは初めて会いまして。
仲間が、部長は酒癖が悪い、酔うと、何するかわからん?と、釘を刺されていました。
バスは走りだし、ガイドさんの説明が、休憩状態に入った時、その部長は、立ち上がり、ガイドさんのマイクをとり、「うみさん、僕はねぇー、あ、から、ん、まで何でも歌えるんだよー、何でもリクエストしてー」と、名指しでした。
(~_~;)
何にも知らない、うみは、「じゃあ、美空ひばりので、お願いしまーす。」(⌒‐⌒)
「おー美空ひばりは、得意。」
と、マイク握り、歌いはじめたら、歌?これは歌なんかなぁ?
あれー?お、お経か?
あ!あそうかー、部長は美空ひばりは、得意じゃあなかったんだなぁ、悪い事したなぁ。で一曲歌い終わり、拍手は、うみだけ。
あれ?みんな?どうしたん?部長よ、部長?拍手しないの??。
「うみくん、じゃあ、次は何の曲がいい?」
男性歌手だなぁ、そうだ部長は、男性歌手なら、いいんだなぁ。
「じゃあ、部長、北島三郎ので、お願いしまーす。」(⌒‐⌒)
「おお、わしは得意な歌手だ。うみくん、わしは、演歌、ポップスシャンソン何でも、歌えるんだ!よし北島三郎だ!」で、歌った。
あれ?うん?又、お経?えーと原曲は?リズムは?うみの頭は、原曲さえ、わからないほどになりました。
ぶ、部長、誰も聞いてない。 二曲目すみ、三曲目もリクエストして、それも終わりそうな、その時後ろから、小声で、「うみ、うみ、もうリクエストするな、部長の、あ~んは、何でも歌えるじゃあないぞ、何を歌っても、おんなじって意味だから、有り難うございました、又宴会でと、言え。宴会になったら、部長にマイクは渡さんからな。」
み、みんな知ってた、部長の音痴を、うみは知らなかったから、部長はうみなら、聞いてくれると、思ったみたいで。さあ困った、どうしょうか?
よし、言おう、ぶ、部長ー、と、言葉に出す前、そこまで黙って聞いていた、ガイドさんが、マイクを取り上げ、「はい!部長さん、座ってね、歌はこう歌いますからねぇ~、聞いてて、勉強して下さいね」
(⌒‐⌒)
と、美空ひばりを、拍手喝采の中で、歌い終わりました。
二度とマイクは、部長の手には渡らない。
この部長、しらふの時は、会社では切れ者と呼ばれる位、仕事出来るんですが。
ふと昔を思い出しました。
若かった時の、並みからずれてる、うみでした。
桜餅の香りって、さくらもちって、どんなん?
しかも、あんかけ湯って。(⌒‐⌒)
読んで、興味深々。
いつ?いつ試そうかなぁ?
入浴剤が好きです、水色が好きで、お風呂に潜るのも好きです。
入浴剤を入れてると、目が開けられませんが、泣きたい時は、潜り息を限界まで止めて、プァーと何度か繰り返しますと、やってる自分が馬鹿馬鹿しくって。少しストレスなくなります。(⌒‐⌒)
ここら辺が、並みからずれてると、言われます。
何でも、信じこむタイプでもあります。
昔、仕事してた時、バスに最後に乗りこむ、うみ。
ガイドさんの、横に部長がにこにこ(かなり、お酒の強い方)と、立っていました。
うみは、この部長とは初めて会いまして。
仲間が、部長は酒癖が悪い、酔うと、何するかわからん?と、釘を刺されていました。
バスは走りだし、ガイドさんの説明が、休憩状態に入った時、その部長は、立ち上がり、ガイドさんのマイクをとり、「うみさん、僕はねぇー、あ、から、ん、まで何でも歌えるんだよー、何でもリクエストしてー」と、名指しでした。
(~_~;)
何にも知らない、うみは、「じゃあ、美空ひばりので、お願いしまーす。」(⌒‐⌒)
「おー美空ひばりは、得意。」
と、マイク握り、歌いはじめたら、歌?これは歌なんかなぁ?
あれー?お、お経か?
あ!あそうかー、部長は美空ひばりは、得意じゃあなかったんだなぁ、悪い事したなぁ。で一曲歌い終わり、拍手は、うみだけ。
あれ?みんな?どうしたん?部長よ、部長?拍手しないの??。
「うみくん、じゃあ、次は何の曲がいい?」
男性歌手だなぁ、そうだ部長は、男性歌手なら、いいんだなぁ。
「じゃあ、部長、北島三郎ので、お願いしまーす。」(⌒‐⌒)
「おお、わしは得意な歌手だ。うみくん、わしは、演歌、ポップスシャンソン何でも、歌えるんだ!よし北島三郎だ!」で、歌った。
あれ?うん?又、お経?えーと原曲は?リズムは?うみの頭は、原曲さえ、わからないほどになりました。
ぶ、部長、誰も聞いてない。 二曲目すみ、三曲目もリクエストして、それも終わりそうな、その時後ろから、小声で、「うみ、うみ、もうリクエストするな、部長の、あ~んは、何でも歌えるじゃあないぞ、何を歌っても、おんなじって意味だから、有り難うございました、又宴会でと、言え。宴会になったら、部長にマイクは渡さんからな。」
み、みんな知ってた、部長の音痴を、うみは知らなかったから、部長はうみなら、聞いてくれると、思ったみたいで。さあ困った、どうしょうか?
よし、言おう、ぶ、部長ー、と、言葉に出す前、そこまで黙って聞いていた、ガイドさんが、マイクを取り上げ、「はい!部長さん、座ってね、歌はこう歌いますからねぇ~、聞いてて、勉強して下さいね」
(⌒‐⌒)
と、美空ひばりを、拍手喝采の中で、歌い終わりました。
二度とマイクは、部長の手には渡らない。
この部長、しらふの時は、会社では切れ者と呼ばれる位、仕事出来るんですが。
ふと昔を思い出しました。
若かった時の、並みからずれてる、うみでした。
