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第1~3回とはまた少し違う形での大会開催です。
釣り方の基本は第3回と同じで、攻略に関しては第1&第2回と同じという感じでしょうか。
本記事がこれから参加する人の糧になれば幸いです。
【大会エリアに入る前に】
大会エリアで使用する竿と餌は専用のものがあります。
他エリアで買い込んできても意味がないのでやめましょう。
【対象魚のつり方】
この大会知っておかなければならないのは対象魚(カツオ)の釣り方です。
がんばり賞をもらうためには参加している90分の間に25匹釣らねばなりません。
第3回のニジマス大会に参加した人ならご存知でしょうが、通常餌(ねりえさ)での対象魚出現率は低めに設定されています。
普通に釣っていては90分で25匹に到達しないのでよく熟知してから参加しましょう。
簡単に書くと、
「ねりえさであつ丸を集めて、それを元に超あつ丸を集めて対象魚を釣る」
ってのが対象魚の釣り方です。
それを説明します。
まずねり餌を使い、魚を釣ります。
このときに来る魚の多くはサバ・サワラ・スズキの3種類。
おさかな手帳の上段にいる魚ですね。
この魚たち(空き缶含む)が”あつ丸”を持っています。
このあつ丸を使うとおさかな手帳下段の魚(ヒラメ・クロダイ・カツオ)が出やすくなります。
そしてこの下段の魚が”超あつ丸”を持っています。
この超あつ丸を使うと対象魚(カツオ)が出やすくなるようです。
そしてカツオが超あつ丸を持っていると続けてカツオが狙える、という良い状態がループする仕組みになっています。
つまり、そのループをどれだけ続けられるかが対象魚の匹数にかかわってきます。
超あつ丸を使ってもカツオがこない場合やカツオが来てもアイテムを持ってない場合はループが終了です。
再度ねり餌であつ丸を集めるところからとなります。
もちろん、ねりえさでおさかな手帳下段の魚もかかるし、カツオだって出ます。
でも出現率がずいぶんと落ちており、カツオは1時間でも数匹ほどということもあります。
なので基本はこの紹介したルートで釣るのがメインとなります。
ただ、第3回に比べてループ継続率が悪くなっているようで、カツオからの超あつ丸ドロップが少ないみたいです。
よって事前に超あつ丸を大量に集めておくのが25匹クリアへの近道です。
超あつ丸を集めておく方法は以下に記します。
【エントリーについて】
大会参加にはエントリーが必要です。
エントリーするところがいくつかありますが「参加する」を押してはいけません。←ここ重要
特に他の釣りエリアに入った時に右上部に出る小ウィンドウを押したくなりますが絶対押さないように。
参加するを押しちゃうと事前に超あつ丸を集めることができなくなります。
↑釣りエリアで右上に出てるウィンドウは悪魔のささやき
理想は「大会エリアに入ったときに開く参加ウインドウから参加」です。
つまり、大会エリアに入るまではとりあえずエントリーするなってことです。
事前にエントリーを済ませてしまった場合、大会エリアに入った瞬間にカウントダウンが始まります。
初めて参加する方は竿や餌の購入など釣るまでにやることがあるのでタイムロスが大きくなります。
それを防ぐために事前エントリーは絶対にしてはいけません。
【大会エリアに入ったら】
大会エリアに入ってまず最初にすることは竿と餌の購入です。
事前エントリーしてしまった方は入室と同時にカウントダウンが始まっています。
一度にたくさん買わず、竿50本とねりえさ20個だけ買ってすぐ着席し、釣り始めましょう。
足りない分は魚を待ってる間に追加で購入してください。
大会エリア入室までにエントリーが済んでない方はカウントダウンはありません。
余裕を持って購入することができます。
このとき、エントリーを促す小ウィンドウが出ます。
これは無視しておいてください。
理由はさっきと同様にタイムロスを無くすためです。
エントリーしてしまうと、そこからカウントダウンが始まります。
↑こんなウィンドウが出るが無視しよう
【大会にエントリーする前に】
大会エリアでは大会にエントリーしていなくても釣ることができます。
このエントリーしていない時間を利用して超あつ丸を集めておくのです。
普通にねりえさでつり始め、貯まったあつ丸で超あつ丸を集めて下さい。
アイテム集めの時は黒竿でも十分だと思いますので自分の腕によって竿の種類は選択してください。
【大会で大事なこと】
この大会で最も大事なのは1匹でも多くの魚を釣っていくことです。
その魚が対象魚かどうかはあとの話。
とにかく時間のロスをなくすことがとても重要なのです。
そのために事前のエントリーをしないできたわけです。
エントリーするまでにもう少し時間節約ができます。
それはエントリーをするタイミングです。
釣りだしてから魚が現れるまでの時間が3分ほど来ないなんて事もあります。
なので魚影が現れた瞬間にエントリーを押しましょう。
この方法なら最初に蓄えたまきえも1個節約できます。
空き缶などは魚影で判断が簡単なのでその回のエントリーは見送りましょう。
余裕があれば、釣り出してあとグッド1回で釣れるってところでエントリーしてもOK。w
↑この瞬間にエントリーを押せばOK(画像は以前大会のもの)
何度も言うように大会は時間勝負です。
「つる」「閉じる」「なげる」などのボタンを早く押すのも大事ですね。
いつもの釣りなら裏で作業して、ヒット音が鳴ったら釣るってこともしますが大会中はやめたほうが良いでしょう。
微妙に時間を使われるのが「アイテムをもっていたようです」などで出るメッセージウィンドウです。
対象魚のカツオからもアイテムが出ますのでこればかりは避けて通れません。
しかし「自己記録更新」や「種類ボーナス」などで出るウィンドウはある程度回避できます。
エントリー前に6種類の魚を釣っておけば「種類ボーナス」は出なくなります。
また、大会参加前に何匹も釣っていれば自己新記録も出にくくなります。
時間のある方は大会参加前により多く釣っておきましょう。
【エントリーしたら】
課金して上位を目指す人以外は、25匹でもらえるトロフィーがひとつの目標となります。
90分で25匹必要ということは、18分にに5匹釣る計算になります。
1匹あたり3分半ほどになります
このペースが維持できているかどうかはチェックしておきましょう。
エントリー前に蓄えた「超あつ丸(あつ丸)」が少ない場合は最初は温存しておきましょう。
60分経過した時点で予定数に満たない時にはアイテムで追い込みをかけることができます。
時間終了間際に「もう少しで・・・」というときにも残しておけば心にも余裕ができます。
十分な数のアイテムがあるなら最初から使っても良いでしょう。
一番いけないのはねりえさと交互に入れ替えることです。
装備変更をする時間がもったいないので使うときはまとめて使うほうが良いでしょう。
全ての魚を釣ってももちろん良いのですが、対象魚以外を釣ってもトロフィーはもらえません。
対象魚以外を釣ってる時間がもったいないので、魚影で判断できる「空き缶」のときは釣らないのが得策です。
小さな魚影が確認できたら、右上にある「つりを終了」でキャンセルしましょう。
これでもずいぶんと時間短縮が可能です。
(空き缶の場合はあつ丸が出やすいので必要な人はつりましょう)
6種類のさかなは大きさがほぼ同じなので魚影で対象魚かどうか判断することはできません。
しかし、カツオの場合は的の大きさが明らかに他と異なるのでそこで判断してキャンセルする手もあります。
【25匹に届かなさそうな時】
アイテムを使っても対象魚が必ず出るわけではありません。
そのため、終了間際にアイテム使ってもどう考えても25匹には届かないってこともあります。
そのときはアイテムを使うのをやめてみてはどうでしょうか?
アイテムは次に参加するときにとっておけます。
今大会は2回目以降の参加費が1000つりPとなっているので、できれば1度の参加でクリアしたいところです。
でも1回目にアイテムを使い果たした場合は2回目のために、またアイテム集めから始めなければなりません。
次につなげるという意味でも所持数が少ない場合は最初からアイテムを使っていくのは得策ではないと思います。
また1回目である程度の数を釣っている分だけ自己新記録のウィンドウも出にくくなります。
だから今回のチャレンジは諦めて次回に賭けるのも一つの策なのです。
また、釣治のじいさんが対象魚の出やすい時や超あつ丸を落としやすいときを”なう”でつぶやいたりするのでチェックしてみてください。
ぜひ25匹釣って、がんばり賞を手にして下さい。
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