そして、必ず入る。
どんな箱でも入る。
大きな箱はジャンプして入る。
高い箱は倒してでも入る。
小さな箱にも入る。
こんな箱でも入る。

ピッタリだね。
かなりキツキツでダンボールが壊れそうでも、入る。

満足げに暫く入ってた。
程よい圧迫感?
そして、こんなのにも入る。

寝れないので座ったままだね。
どや顔か?
最後にこんなのにも…

足しか入らない!
そのせいか、少し哀しげ?
この様に、箱は入るものと認識しているようだ。
どんなに『それは無理だろ!?』と思っても、彼女には関係ないらしい。
恐るべきチャレンジャー……
恐るべきという言葉に相応しいの発見!!
箱ではないが…

尾も尻も入らないのに、何故か満足げ。
こんな入り方しなくても…
やはり、恐るべし!