夏の終わりに小唄の作詞!!もう八月も終わりに近づき、初秋の気配が するようになりましたね。 そこで夏の季節を描いた小唄の作詞を最 後に一つ書いてみました。 「日傘」 くるくると回す日傘 待ちぼうけ いつも私が待たされる たまには待たせてみたいもの 小石を蹴ってため息ひとつ 行きつ戻りつ 待ちぼうけ。 如何でしょうか? 待ちぼうけしている情景が目に 浮かぶようでしたら、幸いです。