19日大阪の日の出


ロックロックこんにちは2日間行って来ました
今年の夏イベは、ラッキーにも早々にロックのほそ道2日間チケット取れてたので、ロックロックこんにちははどうしようかなぁと思ったのですが、座席指定が当たったらいこう!と申し込んだら、2日目が取れたのですよ。
で、1日行けるならもう1日も行きたくなるじゃないですか。折角の遠征だし。
で、もう1日はスタンディングで行って来ました。

1日目スタンディングは埋もれました。
なんでだか、私の前には背高めの人が集まって。
明日は2階からゆっくり観られるって気持ちがあったから、埋もれてステージ上ほとんど見えなくても、これも経験って思えました。
2日目はその通り快適でした。
今年の夏イベは仙台、大阪と遠征出来て幸せでした。
正直に言うと、ライブは遠征の方が気持ちや体力は楽です。
自宅は東京といっても西の方で、もちろん23区じゃない。有明なんて1時間半近くかかる。
土日祝ならまだいいけど、平日だとライブ後の電車混むし。
だから遠征で宿泊地と会場の移動があまり掛からないのは楽ちんです。
私にはプチ逃亡。ほんとに開放される気分。
1人で泊まるの怖くない?って言う人もいるけど、私には必要な時間なのです。
逃亡や必要な時間から「Tシャツが乾くまで」の感想みたいなの、今ごろに。
でも上手くまとめられない。
あれ?私いつ取材されたっけ?って思うような台詞が何回もあったから、考え込む場面もあった。
誰にも感情移入はしなかったけど、こんなのおかしい、ありえないって気持ちにもならなかった。
いちばん思うのは、誰にもサードプレイス的な人は必要だと思う。
でもそれが恋愛対象性別だと不倫じゃないかとか、心の不倫とか言われちゃうんだよね。
恋愛対象性別じゃなかったら、いい友だちが出来たねって言われるんだろうけど。
まあサードプレイス的な人は、友だちとも違うと思うけどね。
だったら特定な人にせず、傾聴的なサークルみたいなので名前も出さず、場合によっては顔も出さず、身近な人にはかえって話し難いこと話すのもいいんじゃないかなと思った。サードフライデーはサードプレイスにって。
それにしても樹生の妹の実樹。大人すぎないか?
あずさとも関係良かったみたいで、多分樹生からあずさと充の関係、樹生と咲子の関係も聞いてたと思うんだけど、騒ぎ立てず見守っていたと思うので。
実樹にもサードプレイス的な人がいることを願う。
そうそう、最終回で実樹の名古屋土産が青柳総本家のかえるまんじゅうとういろうだった。


ひみスタツアーで名古屋行った時買ってきて、かわいいから今でも持ってる。
かわいいです。


