こんにちは 篠塚うみです。 もうすぐ(14/1/18)に公開される 劇場映画「エンダーのゲーム」を 今から楽しみにしてます。 懐かしいーって感じ。 原作本の発行は1985年。 今から何年前?と考えるとくらっとします。
最初の出会いは友人から借りたSFマガジンの短編だったかと記憶しています。 その後長編のリメイクも読み直し、 続編の
「死者の代弁者」と連続して読んでいます。 面白かったんですねー。
文章で想像するだけだった シミュレーションの映像、結構期待してます。 全体図を眺めてシミュレーターの動き を読みつつ指示を出して行くところ、 きっと絵画的直感的判断が必要なんだろうね。
予告だとエンダーがエヴァのシンジくんみたく 表現されているけど、そーだっけ?
とにかくもどんな出来なのか今から 心配と期待がないまぜです。