妻から離婚調停を申し立てられた
子供には約5カ月会うことも、声を聞くことも出来ていない
こちらからは面会交流調停を申し立てた
私は離婚はしたくないとの気持ちだ
妻が、妻や子供に対する暴力を離婚理由に上げているので、私は反省して人格を変える作業に入っている
DV性質は必ず治る
そう信じ、カウンセリングを受けている
明後日、3回目のカウンセリングだ
金はかかるが、無駄な金ではない。
くすんで汚れた自分を磨き直し、生まれた頃の自分に戻るための自己投資だ。
自分磨きのために、スポーツを始めたり、趣味を持って、それにお金がかかるのと同じだ
ちと高いけれど、自分を変えれるのなら、投資価値は高い
それに、話を聞いてもらうことで悩みを解消する性格だから、話し相手にお金を払っているということもできる
たしかに、毎回、往復200キロ、カウンセリング代と交通費を合わせると、約2万にもなる
今まで週一で2回行った
次が3回目
労力はいい、ただ金は子供に残してやりたい
でも、変わるためには必要なお金
ジレンマを抱えながらカウンセリングを受けている
謝罪の手紙で、DV加害者プログラムを受けて人間を性格から変えるので戻って欲しいとお願いしたが、聞き入れてもらえずの離婚調停申し立てだ
実際にカウンセリングを受けていると知ってくれたところで、妻の気持ちは変わってくれないだろう
おそらく、このまま離婚に向かう
子供との面会にしても、私がいくら躾が行き過ぎたと言ったところで、調停委員も、裁判所も、
こいつダメー
という判断しかしないで、面会を認めないだろう
仕方なしというか、お目こぼし的にせいぜい、
年一枚は写真送ったるわ
くらいの間接こうしか認められないだろう
そうなれば、私もいよいよ自死に近づくだろう
今会えないだけでも理不尽に感じて涙しているのに、慰謝料請求まで来て、子供にも一生会えないなんて、不平等にも程がある
妻にだって不倫や子供への追い詰め、大なり小なり私への暴力はあった
こちらばかりDV、児童虐待と言われ、子供を奪われ、金も奪われる筋合いはない
それでも司法は妻の味方
なら、死んで償ってさしあげる