自殺をいけないと止めるのなら

殺してもらいたい

それもできないと言うならば

家族がいたこと

子供がいたこと

彼らとの思い出

その全ての記憶を消してくれ

もしくは子供と暮らせるようにしてくれ

こんなやり方で死ねるはずもないのに

タオルで首絞める

足をバタバタさせながら

死ね!
死ね!
死ね!

と言いながら絞める


なかなか死なない

頭に血が上ったところで手を離してしまう

いつも、何でも中途半端なやつだ

やるならやれよ

ほんと、クソみたいな人生だった