1944時間経過
たくん、さちゃん
おはよう

今日は学校じゃないのかな?
てっきり学校かなと思ってました。

仕事に行くとき、いつもは見かける小学生の子供たちの姿がなかったから、もしかしたらまだ冬休みなのかなーと思いました

あなたたちが、どこに住み、どこの小学校に通っているかすらお父さんは知らされないから、他人の子供たちの姿でしか、あなたたちが学校なのかどうかを想像するしかありません

あなたたちは、こういう状況を普通でと思って大人になってはいけないよ

これは異常なことです

あなたたちが歩まされている人生は、普通じゃないのです

これを普通だと思って大人になれば、悲しいですが、あなたたちは普通ではありません

お父さんは、あなたたちを普通の人生に引き戻すために人生をかけて頑張ります

お母さんが何と言おうと、負けません

寒いけど、仕事頑張ります