12月初旬、離婚の判断材料として、子供との面会を求めていた
当初、警察署でなら会わせるとの回答があり、場所が子供と父親が会う場所として不適切であるという理由から場所の変更を求めていた
妻側は、当初予定の12月下旬には面会させられないが、場所と時間を変更して会わせるつもりだとの回答をよこしてきていた
ところが、12月下旬になり、義父が面会させることに反対しているとして、妻に迷いが生じたとの回答があった
そうこうするうちに、弁護士が呑気なことに正月休みに入ったため、交渉がストップ
正月明けにうち弁が向こう弁に連絡を入れたところ、うこう弁は前向きに考えていることや、妻と協議してから連絡するとの回答であった
昨日、その回答がきた
任意の面会は断る
近日中に離婚調停を申し立てる
との傲慢な回答であった
どうしてこうなる
そもそも論として、未だ親権者は両方にある状態であるのに関わらず、連れ去られた方は連れ去った者に対して、子供との面会について頭を下げ、ご機嫌を伺って会わせて欲しいなどと頼まなければならないこと自体が理不尽極まりなく、憤り以外にない
100万歩譲ったとして、当初、妻は子供と会わせると言っていたものを、義父に反対されたからと言って、私と子供の親子関係について、義父の意向を聞くこと自体が信じがたい
これは、正に子供を自己と自分側の親族の所有物としてしか考えていない証拠である
そのような考え方をするくせに、婚姻費用を請求する神経が分からない
義父および親族の言うことを聞かなければならないのであれば、もう私にあなたたちを扶養する義務などない
例え、法律で未だ扶養する義務があるとしても、私に払う意思はないし、金の亡者と化すのであれば、強制執行をかけるなど好きにすればよい
人間性を捨てる気ならね