母が凄まじい暴行を受けていたことを書きました。
ガムテープで口をふさがれ、
火であぶられ、
鞭でうたれるのです。
連日。
燃え盛る炎に自ら手を入れるのです。
本来なら、泣けるほどのかわいそうさ、、地獄。
なのです。
ですが、それにじっと耐えて
反抗もせずに
逃げもせずに
ただその暴力を受け入れていた母が、、
私は
気持ち悪いです。
なんの反抗も、向き合いも、諦める。
そんな大人、気持ち悪すぎます。
まして、息子です。
それを許したら息子はどうなるでしょう。
母をこんなにも痛め付けて、さらに心に傷を追うと、何故気付かないのでしょう。
自殺するか、息子を殺してでも、それはやめてほしかった。
絶対にやらせるべきでなかったことをやらせ、それを娘にシェアした母が気持ち悪すぎます。
炎を見るたびに
この気持ちわるさが甦ります。