「サロネーゼになりませんか?-キッチンから幸せになる おいしい生き方・暮らし方
」
の制作にあたり、祥伝社さんの合同取材のアレンジで、東京以外に
札幌・名古屋・神戸・福岡にも行かせていただいたのですが、


そのとき札幌でお会いした、野菜ソムリエで「ぴくるす」教室を
主宰している長谷部直美さんが持参くださったぴくるす
(ひらがな表示が長谷部さん流のよう)がとってもキレイで
おしくて。
印象的だったのは、ミニトマトのぴくるす。
密閉容器に行儀よくならんだミニトマトは
充分アートでした。
ちょっと感動して、「よし私もぴくるす作ろう!」と
意気込んで帰ってきました。
「冷蔵庫をぴくるす御殿にするんだっ」くらい
意気込んでいたのですが、帰ったらバタバタで
まだ作ってない始末。。

この前カルディで、富士酢の「ピクル酢」をゲット。
ひとまずこちらで作ってみようと思います。
富士酢のほか、飯尾醸造さんのお酢はどれも大好き。
原料のお米から手作りする姿勢も素晴らしいです。
そうだ、飯尾家の母娘著のこのレシピ本もとても良くて、
手放せない1冊です。


京都のお酢屋のお酢レシピ (アスキームック)


の制作にあたり、祥伝社さんの合同取材のアレンジで、東京以外に
札幌・名古屋・神戸・福岡にも行かせていただいたのですが、
そのとき札幌でお会いした、野菜ソムリエで「ぴくるす」教室を
主宰している長谷部直美さんが持参くださったぴくるす
(ひらがな表示が長谷部さん流のよう)がとってもキレイで
おしくて。
印象的だったのは、ミニトマトのぴくるす。
密閉容器に行儀よくならんだミニトマトは
充分アートでした。
ちょっと感動して、「よし私もぴくるす作ろう!」と
意気込んで帰ってきました。
「冷蔵庫をぴくるす御殿にするんだっ」くらい
意気込んでいたのですが、帰ったらバタバタで
まだ作ってない始末。。

この前カルディで、富士酢の「ピクル酢」をゲット。
ひとまずこちらで作ってみようと思います。
富士酢のほか、飯尾醸造さんのお酢はどれも大好き。
原料のお米から手作りする姿勢も素晴らしいです。
そうだ、飯尾家の母娘著のこのレシピ本もとても良くて、
手放せない1冊です。
京都のお酢屋のお酢レシピ (アスキームック)
