ヒーローズ シーズン2第一話『4ヵ月後』感想 前編 | ウミノカナタの感想倉庫(仮)

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いよいよ放送が開始されたヒーローズシーズン2。

いやもう番組開始から終了まで終始ニヤニヤしっぱなしでした。


結局今回も集約するとこの一言。


超面白れー


ていうか過去に行っても場違い全開なヒロ外国人だったというサプライズな剣聖タケゾウ。


モヒンダに近づく新キャラは錬金能力という作中で1、2を争う便利能力で、もう一組の新キャラは殺傷能力特化の作中で1,2を争う危険能力


妻と離婚したマットは能力を使って勝ち組街道まっしぐらかと思ったら養女モリーには前シーズン終盤でいきなり存在が明かされた本当の敵の影があり、というかマット&モリー&モヒンダってなんて素敵な組み合わせの一家なんだ俺的に。どうでもいいけどモリーの声が前シーズンから変わりすぎ。


ピーターを失って家族も政治も捨て去った負け組街道まっしぐらなヒゲことネイサンはいまだに虐殺失敗を気にする外道一直線な母に対して「騙されるところだった―――この悪党」と云うシーンが鳥肌なくらいカッコイイとか思ったり。ヒゲだけど。

自分の中でアンジェラ株大暴落と同時にネイサン株急上昇。

ていうか面識があるはずのアンドウですらぶつかっても気付かないネイサンの変わり様。


ヒロの父カイトはアンドウと一緒にヒロの帰りを待つが、アンドウが刀を持ってくる前に謎の人物に襲撃されてリタイヤ。ていうかあんたら親子刀大好きだな

どうでもいいけど頭に穴が開いた迷惑親父リンダーマンはともかくチャールズさんは物騒なこともなく娘に見守られながら普通に天寿を全うしていると思うんですが会長。


その他にも刀は雪の中で見つけたんじゃなかったっけタケゾウとかサンダーズ一家はスルーですかそうですかとか新キャラの飛ぶイケメンはシリアスなシーンのはずなのに客観的に見たらただのノゾキ魔だよなとかまだまだ書きたい所があるけれど、もうテンションがヤバイので続きはまた明日。


あー、やっぱヒーローズ面白れー


とか、結局この言葉で〆て終了です。


それでは。