私は詐欺師?

私は詐欺師?

          -相続問題-

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久し振りの記事・・・

相続問題は、示談と言う名の隠蔽操作に操られ、

事実、刑事告訴も出来ないという、もどかしさ。

 

あった事を無かった事のようにした農協団体。

示談成立の日の夕方。個人情報漏洩の聞き手である当事者の

前任の弁護士からの連絡・・・

3週間前から返事をくれと頼んでいたのに、何故このタイミング??

全ては、示談成立を見越した行動だとすれば納得である。

地方弁護士の世界は狭きものと、認識するだけだった。

 

しかし、しかし、引き続き問題が継続されている事がある。

何度か記事にしたけど、もう一度、おさらい。

 

昨年9月に現れた不審者。

深夜0時過ぎにゴミ出しに出た私が見た男は、見間違い?

気になり、車で見まわるとやはり不審者はいて、110番するハメに。

追いかける私から逃げた後ろ姿は、中肉中背、身長は170ちょい。

警察車両到着、15分後に逃げた方向(路地)から、

1台の自転車を押しながら歩いてくる男?

すかさず、警察の職務質問を受けるが、私の見た男かどうか・・・

白っぽい服装と思っていた男は、黒い服装だったからだ。

 

しかし、その日は夕方から弱い雨が降り、職質を受けてる男の頭は

明らかに濡れていて、普通では無い。

よくよく考えて見ると、この男は使い捨て合羽でも着ていたのだろうが、

それを脱いで、私達の前に現れたとすれば、つじつまが合う。

私の見た白っぽい服装が合羽だったのだと気付いたのは翌日だった。

 

3カ月後にもゴミだしの私の前に、暗闇に立つ男・・・

仁王立ちした私を見て、来た道をトコトコと帰って行った。

この事を警察にも言うが、警察の対応は酷い物だ。

被害が無い状況では、何も出来ないの一点張りで、

私は市役所に電話して、地区の代表と相談し、街灯をつけるよう要請。

しかし、今でも街灯は付く事は無く、近隣の店舗の街灯の消灯時間が

延長された事で、多少は明るくなったぐらい。

 

結果、今年に入り、真っ先に買った防犯カメラw

つけたその日の夜に現れた不審者・・・

モニターに写るその姿は明らかに挙動不審で、

車のライトに反応するかのように、茂みに隠れ、また出てを繰り返す。

深夜0時30分を回っている出来事。

私は、ライトを片手に追いかけるが、逃げ足だけは早い。

警察に防犯カメラの映像を見せれば証拠になると思い、連絡。

しかし、私の予想と反し、録画されていなかったが、

今回は3度目と言う事もあり、警察も真剣に話を聞いた。

 

それから、昼間に防犯カメラを確認するかのような男が何度も現れ、

私は、職質された男を覚えていたので、確信していた。

その男が3日前に自転車を押しながら車に乗ってる私とすれ違う。

私は、男の顔をハッキリ見て、より確信を強めたのである。

 

昨夜0時過ぎに防犯カメラにうつる散歩の男・・・

私の家の前の道は、夜10時を過ぎると人通りは無い。

滅多に車さえ通らないのに、夜中に散歩????

私の勘は、男の追跡へと変わったが、深夜の自動販売機で飲み物を

買ってる姿をハイビームで照らし、間違いないと判断した上で、

声をかけてみる。

 

聞けば、散歩だと言うが、家は全然違う方向で歩いて15分はかかる場所。

しかも散歩するなら、明るい所を歩けばいいが、

わざわざ自分が職質をかけられた所を深夜に歩くのだろうか??

昨年の9月の話をすれば、素直に認めたはいいが、

自分以外の人間がいたのだと主張する始末w

雨の降る中、そんな人間はいるはずもなく、言ってる事の筋が通らない。

 

しかし、散歩しているだけと言う事実には変わりなく、

私も一般常識論を唱えるが、この男は「違法な事はしてない」と言う。

もちろん、そんな事は私も分かっているが、一応、警察に・・・

警察の対応には期待してなかったが、やはりそうか・・・だった。

 

こんな場合、もどかしさだけが残るもの・・・

猫も通らないような道を、人間が夜中に歩く。

散歩するならルートは行く通りもあるのに、何故?ここなのだろう?

しかも、昨年9月から続いている、不審者騒動なのに・・・

 

執拗な思いを見る事の出来るこの男の行動は、

私には直接、関係ないようだが、警察も何も出来ない。

唯一、私の備えた防犯カメラが抑止になっているだけだろうが、

それでも、こうして夜中に散歩と称し、歩くのだから、

よほどの目的があっての事だと推測さえ出来やしないか???

 

・・・実害も無ければ、何も出来ないようだと

私のこれまでの訴えは、何も意味が無い物だと言える。

こうして、犯罪が作られていくとしたなら、当たり前。

 

もどかしさの裏側には常に、警鐘を鳴らす人間をあざ笑う輩が存在し、

それを指をくわえて、見ているだけの国がある。

本当に、正義は意味の無い世界に私たちは生きている。

 

 

記事を消しては書き直しを繰り返し

 

どうして?記事を消す事になるか?と言いますと、

新たな問題が生まれ、新たな証拠が作られ、得られ・・・となっています

 

結局、私が馬鹿なせいもあって、「今頃かよ」と思われる、

調査がこのような現実を生んでいるのです

 

いかんせ、親も死んでないのに相続問題

親戚のおじさん、Y氏が騙された形となった相続問題

騙したとされる側は、Y氏の妹となる、TAINOE(仮)

 

きっかけは、私の先祖の墓を勝手に移動された事でした

同時に、Y氏建立人の墓の名前を勝手に変えられた事となります

 

Y氏の父親が亡くなったのは3年前

事故で亡くなった?と言う事でしたが、今はそれが本当かどうかも・・・

と言うのは、私の調査で生まれた物は、

事件性がとても高く、社会通念上、あり得ない証拠等が存在する事で、

事故調査開示請求を警察に依頼する必要があると踏む事になるのです

 

そもそも先祖の墓を勝手に移動する事を身内に伝えない

そんな馬鹿な話は、私からしてみればありません!

 

全く付き合いの無い親戚ならまだしも、

私の母はTAINOEと、親密な付き合いをしていたのですから、

相続問題が発覚後に、ピタリと付き合いをしなくなったのはTAINOEであり

何故?それまで培った親戚同士の絆を切ったのか?

そんな疑問から始まった調査なのです

 

また、相続は残した遺産だけではないですよね

お墓も相続されるのです

 

祭祀承継者の権利は、近年のお墓事情や高齢化社会によって

注目される権利となっていますが、

遺言書によって決まるか、裁判所で決めるか、習慣等で決まります

基本、日本文化は長男がいれば長男である場合が多い?

 

今回の場合、Y氏が長男で「喪主」を務めましたから、

お墓の権利はY氏の物となり、遺骨も含めた権利を持ちました

絶対権利と言われている祭祀承継者です

 

今後、相続が発生するであろう方々(全ての方が対象)は、

この権利をなめてると痛い目みますよ・・・とでも言っておきましょう

仮に遺言書などあっても「絶対そうしなければならない!」と言った事には

ならないようですが、お墓の場合、身内の話合いが大事になるようです

 

「64」と言う映画の主人公の佐藤浩一さんは、

父親の三国さんの墓を東京都内に作っておられるようですが、

これは遺言書に書かれた内容とは違います・・・ってな具合で、

話合いによって折り合い(泣き寝入り?)が付けられる事もあるようです

 

また、相続問題は葬儀代なども

             蒸し返す事になります

 

祭祀承継者だから、全てそうした法要費用を払う必要があるのか?

って事が、疑問視されますが、基本、お墓は祭祀承継者

法要は主宰を決めた人間が支払いを求められると言う、

地裁の判例があるようなので、これも気を付けましょう

 

私は祖母が亡くなった時、3日間ぐらい何もやる気が起きませんでした

ところが、祖母の弟である一徹さん(仮)の場合は、そうではなかった

 

とにかく先祖が存在しているから自分が存在している

そんな認識をするのに理由はいりません

それを勝手に許可も無く、遺骨を移動させたTAINOEが悪い!

それに尽きるのですが、Y氏の権利を迫害した事はもっと悪い!!

 

お墓は、勝手に触れるものではありません

0葬と呼ばれる物が増えてる理由は、こんな事情もあるのでしょう

 

生きていれば、そこらじゅうで騙しあい

 

新聞の見出しや、TVから流れるコメント

スマホの画面に電車の広告

どれを取っても、少なからず盛ってる感満載で

フタを開けてみれば何とやら?も少なくない

 

しかし、基本、「騙す」と言う言葉を身近に感じる場合、

詐欺を想像する方も多いのでは?

 

裏の裏はおもて

そんなフレーズも聞きなれたもんですが、

騙す事に計画性を持ち、最初から仕組まれた物と確信が持てるなら

それはすなわち「詐欺行為」なのでしょう

 

私が、10カ月以上関わっている相続問題では、

そんな要素が組み込まれている確証を得て、

調査過程で様々な問題も見つけ出す事が出来ました

 

いつしか、私が犯罪者扱いされている事に気付き、

「こんなもんでいいいだろ?」と、ハンパな調査も出来なくされ、

徹底的な調査をするようになったのです

 

私は、犯罪者扱いされるような覚えも無いですし、

何より私には「嘘」が無い

嘘を作れる訳がない現状があるからです

 

相続問題の調査は、過去を掘り返す事ですから

起きた事は変えられない

 

それをどうにかこうにか、こじつけで私を犯罪者にしたい奴がいる

それがまた、身内と言うのだから驚きです

 

そんな調査の中、農協と言う組織が関与しておりました

 

結果、この農協は、私が悪いと責任転嫁した挙句、

平気で嘘や業務違反を許すと言う事も目のあたりにしました

言葉巧みに、物理的にあり得ない事を意気揚々と主張する

 

県庁までそれに加担したのです

 

真実ですから、伝える事が出来ますが、

相続問題の方は、遺産を独り占めしている側に犯罪者呼ばわりされ、

農協問題では、間違った業務を行った側は、私が悪いとしている

 

これを総称して、人を騙すと、言います

 

私から見れば、謝ると言う事が出来ない人間の犯す事

正当化するには、それなりの「証拠」を持って主張しなければ

基本、民事の場合、意味が無いのです

 

記憶を辿る程、曖昧な物はありません

自分の都合の良いように解釈してしまうのも記憶

 

しかし、過去の出来事を日本と言う国は、

色々な形で呼び戻す事が出来ますよね

保管義務が定められている書面はそんな確たる「証拠」です

 

そんな証拠を集め、言った言わないと言い争いを避ける為に、

私の調査では、証拠になる記録を作ってきたのですが、

今になって、県も農協も言い逃れ出来なくなり、逃げ通そうとしており、

相続問題では、騙したとされる側は、

私の刑事告発を余儀なくされているのです