我が渥美半島には魚つきなど楽しむ場所が初心者からエキスパートまで沢山あります







初心者はアサリを掘るような浅瀬でシュノーケリングから始め、慣れてくれば波消しテトラまわりを攻めたり








中級になれば太平洋で魚つき、エキスパートはイラゴ水道にある三つ磯と石門、恋路が浜の大漁礁などサメの回遊するなか大物をねらいます








太平洋に二子岩という岩があり僕の魚つきの師匠がまえに岩したの大穴からタコの足がでていたので掴んで引っ張ってみると








足先がちぎれました、すると穴の中から敷き布団以上のマダコが向こうからでてきたそうで、すぐさま危険を感じタコを諦めにげたそうです







たまに海には異常に成長した生物がいます、ニュースでタコがサメを補食したともきいたことがあり








それだけのタコならまずマスクを剥がされて溺れ、タコの足先にある毒で痺れて死亡していたでしょう








小さい黒鯛がタコの足先にある神経毒で痙攣したのを何度もみているそうです








なかなか渥美半島の海は極めれそうにありませんな









それでは!







ばいばいびーん!



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