狩猟の本番アフリカ、そこは過酷な生存競争を生き抜くサバイバルの世界







動物はアメリカ大陸などよりはるかに強靭だそうな








日本の猟師が単身アフリカにのりこみ黒い死に神とよばれるターゲット、
バッファローをしとめるため戦地に来た







彼は還暦をすでに迎えていたが久々の冒険に胸を踊らせていたようだ








若いころ単身、首狩族の中に入り猟をしたことなど思い出し、再びチャレンジスピリットが燃え出します








バッファローはアメリカの猟の中でも危険性の高い猟で100人ほどいるガイドの中で5人しか現地ハンターガイドがいないそうです









バッファローの頭はかなり厚い角で覆われているためまず頭は狙えません、おまけに胸骨に隙間がなく一枚板のような具合、狙いは心臓を正面から貫かないかぎり倒すことは不可能です









以前、ガイドとハンターガイドが二人でバッファローに全弾命中しても突っ込まれ死亡したりしたそうで危険度はかなり高いです








今回のハンターは100メートルの距離で見事一撃でバッファローをしとめました









しかしイボイノシシを撃ったときは心臓に何回撃っても死ななかったそうでアフリカにくらす生き物の生命力を凄く感じたようでした









バッファローも100メートル手前で撃ち損ねていたら、恐ろしいですね









猟の本番アフリカ、ここに生きる生命力は地球一かもしれませんね!









それでは!




ばいばいびーん!



Android携帯からの投稿