大河ドラマ平清盛で天皇の政治に不満を抱いた比叡山のお坊さん達が御神体を御神輿にのせ







神の御告げじゃー!天皇にいいがかりをつけにきます








それを止めるのも武士たちの役目ですが、相手は御神体









当時武士たちも神系を大変恐れていて、御神体の御神輿が突っ込んでくると手も出せず困っていました









そこに清盛が現れて御神体のど真ん中に矢を放ったのです!









いや~気持ちいいね!清盛さん!









そのことで天皇は清盛を流罪にせよ!
とせまられますが清盛の行動の真意を見いだし罰は与えなかったのです







しかし当時で御神体に矢を打ちこむと言う行動はよほどの度胸だったでしょう、さすがは武士の時代を築き上げる男です







行動に理由があり、みんなが納得してしまいます









次回は清盛の弟がどうやら反乱を起こすようです








一難去ってまた一難










がんばれ!平清盛!









毎回泣かされます










それでは!







ばいばいびーん!









Android携帯からの投稿