農作物にも新品種が続々とでてきます
、今回ストックという花の新品種で写真左がアプリコットで、右が従来のピンク






アプリコットは新品種とのことでためしに作ってみましたが父いわく肉色と呼んでいます





  


肉色









そんなイメージの花が果たして売れるのでしょうか









来年から肉色はやめることにします









トマトなども新品種がたまにでてきますがなかなか納得のいく新品種はやすやすとでてこないものです









新品種製作は別の種類と後輩させる方法と突然変異の作物から種をとる方法とあります



 





バラの交配は有名でかなり昔から青いバラを種類別交配で作ろうと取り組まれてきたのですが最近の研究で、バラにはそもそも青い色素はないとのことで








青いバラは花言葉が不可能とかなっていたわけです








しかし最近遺伝子操作をしサントリーがサントリーブルーローズという青いバラを世にだし注目され一本一万円で取り引きされています








100本の青いバラなら100万円なわけです








しかし青くないとの評判、そこで青いバラを作るもう一つの方法が色素をバラに茎からすわせる方法です







これにより青いバラ、またはレインボーのバラまで誕生し









花言葉も不可能から、不可能を可能にすると密かな人気があります








いずれにしても売れるものをつくらないと駄目なわけで肉色はとりあえず売れないと判断したのでした








それでは!




ばいばいびーん!


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