水先案内人という言葉はご存知の方はいるとおもいますが本当にあるその仕事について触れてみます







港へいくとオレンジ色のパイロットと英語で書いた船があると思います







大型船は喫水がとても深いため浅い場所(海図ではなんとか礁うんとか瀬と書いてあります)だと乗り上げて走行不能になりますね







外国や国内船でも浅瀬や岩がかくれているか不安でたまりません








そこで水先案内人パイロットの船の出番です








外洋から港へ入る入り口で大型船はパイロットの船を待ちます、パイロット船は水先案内人を載せて港から大型船へlet's go









パイロットの船から大型船に水先案内人が飛び移ります








して不慣れな運転手と地元水先案内人が運転を交代しあれよこれよと港へ入港させるのであります








水先案内人の仕事は大型船の船長経験が20年以上で試験にうん千万かかるのだそうです







しかし月給200万ほどもらえ船長などが退職金でパイロットをはじめるのだそうな









いくら高給とはいえ危険な仕事間違いなしで







去年もパイロット船が一隻地元で沈没、飛び移りの最中落下で死亡など定年をむかえたひとがやることかも疑問です








海の仕事は常に命がけですね~










恐ろしいです









今夜は夜ワカメでもとりに海にいこうと考えましたが仕事でばててるのでやめにします






それでは! 







ばいばいびーん!
















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