今日地元の押し花をしているグループの作品を偶然目にしました









びっくり!










押し花といえば本にはさんで枯れた花しかイメージがわきませんが









現代は額にはいってまるで風景画のようにしてあり、驚いたのは花が枯れずに乾燥した状態で押し花になっていることでした









花の色がどういう技術が生き生きしてるんですよ









なんにしても感動しました










アートの技術でびっくりしたことといえば









コピーの技術にも驚いたね!










同じ絵が10枚あってコピーが終わると型をこわすのだそうな








するとその10枚が本物ということになるようで、よーく絵をみても絵の具の盛り上がり具合とかまですべて再現できてましたよ









値段をきくとラッセンのイルカの絵で80万とな










そんな金はもってませんからね!










そういうとかくかくしかじかローンで月1万ですからと











恐ろしくなってきたので帰りました











まあ押し花はまたやり方を研究してやってみようと思います








それでは!







ばいばいびーん!



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