昨晩は大潮で夜の干潮を狙い牡蠣とワカメとりに船で沖までいってきました








真夜中の海は何にも見えないです









どうやって見えないなかをはしるかというと航路に所どころ刺してあるランプを目印にはしります









船どおしは航海灯というランプがあって右側に緑色、左側が赤色を点けて走ります









暗闇で赤色がみえたら船が向かって左側を向いて走っている、また赤色と緑色が両方みえたら向かって正面から対向船がこちらに向かっていると判断するぐあいです











夜光虫がキラキラとまるで天の川のよう









うっとりしているどポイントのテトラポットにつきました









ライトをつけ牡蠣をひたすら採取










シーンとした海でいきなり











ギエイ!









鳥の鳴き声です










だんだん恐ろしくなってきました









続いてワカメの採取です










手を海につっこんでライトでてらしながら









ブチっ!ブチブチっ!









と小さいやつがうまいのでレシピを考えながら採取










バケツ満タンになってきました










ほっ!










と次のテトラに足をかけた瞬間










バーン!











と海にバケツをひっくり返して体半分落ちました









バケツの中のワカメは頭に張り付いてるやつを除いて海の藻屑となりました









いったい何歳になってこんなドジをやってるのかと恥ずかしいです









だれもみてませんがね!









ぬれたままワカメを再びとって無事に帰りました









海の藻屑となりそうで恐ろしくなってきたのでこのへんで










それでは!










ばいばいびーん



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