波は大きそうなので海はパス。


お昼間はお買い物へ出かけた。

電気屋さんでは、テレビを購入。

これでようやく我が家も地デジ化した。遅ればせながら…。

でも、地デジ化しても見られるチャンネルは民放2局のまま。


そして、本日のメーンイベントは、これ!!


うみとなみ



じゃじゃーん!!

たくさんの松茸!!


アメリカに住むお友達が、北米産の松茸をこんなにも

たくさん、送ってくださりました。

感謝、感謝!!


というわけで、

まずは、焼きマツタケ。



うみとなみ


スダチを絞って、ちょこっとお醤油をつけていただくと、

とっても美味。

いい香り~~~。


そして、続いては土瓶蒸し。

うみとなみ

中は松茸のほかに、銀杏、鶏肉、みつばが入っている。


これまたおいしくって、たまりません。

日本人に生まれてよかった~~。


続いて、松茸ごはん。


なのだが、写真を撮り忘れてしまった。あああ。



本当に、どれもおいしかった。

感謝でいっぱいです♪

平日休みのオクサン1人でOK浜へ。


大きい。

しかも、

ざぶざぶ。

荒れまくっている。


うみとなみ-ざぶざぶ1



無理~~と思いつつ眺めていたら、

それでも、何人か入っている人が。


大きな波でアップ・ダウンを繰り返していてすごい!!


うみとなみ-ざぶざぶ2

ビーチでは明日のイベントに備えて何か建っていた。

サーフィンのイベントらしい。

コンテストだとすれば、この大きさだと、上級者しか無理だろうなあ。


空を見上げると、小さな雲がいっぱい。


うみとなみ


秋の風が心地いい。Tシャツでも寒くはない。

ざぶざぶの海を見ながら、

しばらくぼーっとしていた。



秋晴れのいい天気。

腰前後。

「サクっと入って駐車場で読書」


だそうです。



いいなああ。


前日は海まで来たものの、
波いまいちなのに人が多くてパスしたらしい。

で、ワイナリーまで白のスパークリングワインを調達しに行ったとのこと。
楽しみ。


朝起きて、まず部屋風呂に入る。

夜の間中、台風すごかったようだけど、すっかり晴れている。
朝風呂はこれまた格別で、
またふにゃふにゃになってしまう。

温泉旅館の朝ごはんは楽しい。



うみとなみ-朝ごはん2

うみとなみ-朝ごはん1

楽しいというのは、イコール…。
ビールが飲みたくなる。
とはいえ、もう一泊するならともかく、
本日中に車を運転して帰らなければならない。
ここはぐっと我慢。
のはずが、オットギミがビールを注文した。
えええ?
おいしそうに飲んでるし。
あらま。

食後のコーヒーはお部屋で飲むことにする。
と思ったはいいが、部屋に準備されているのは、
コーヒー豆と豆ひき機だった。
メンドクサ…
ともう一度、ロビーにコーヒーをもらいにいこうとも思ったが、
豆からひくってしたことがなかったので、
挑戦してみることにした。
ガリガリするのは力がいり、オットギミにパス。
たしかに、ひきたてのコーヒーは、香りがふんだんでいい。

帰り道はおくさんが運転。
途中までは高速道路。降りてからは主要国道とは思えない
さびしい道路。
どげんかせんといかんよなあ。
前夜の台風は激しかったようで、ところどころ
枯葉で道が埋まりかけている。
滑りそうで恐々の運転になる。
この道、いつかは高速道路が通じるんだろうか?
どげんかしてほしいなあ。

途中、お買い物もして、無事帰宅。

おひるね
おそうじ
宴会

で、楽しい連休が終わっていった。

晩御飯で食べた枝豆がおいしかった。


うみとなみ-枝豆



明日から仕事か~~~。


で、翌朝、早朝の駅からの光景。

うみとなみ-朝の空



とうとう台風がやってきた。


波情報のサイトを見ると、OK浜は頭オーバーでクローズアウト。

行って確認するまでもないだろう…

ということで、オットギミが予約してくれていた別府温泉へ向かうこととする。


向かう道すがらがすでに暴風雨。

時に、ワイパーを動かしても前が見えないほどのこともあり、

トンネルに入るとほっとするほど。


うみとなみ-台風

お昼前に別府に到着。

ガイドブックに載っていた別府冷麺のお店でランチをいただく。


うみとなみ-冷麺


しょうゆベースの和風だしで、麺はちょっと固くて太くて、ソーキソバみたいなカンジ?

辛いもの苦手なオクサンはキムチをよけて食べてしまったため、

ちょっとパンチが足りなかった。キムチがあるほうが

おいしいのは分かるのだが、辛いのは苦手…。


宿のチェックイインは3時なので、まだ時間がたっぷり。

まず、薬草風呂に行ってみる。

浴衣に着替えて、薬草が敷かれた上に8分ほど横たわる。

あっという間に汗がだくだくと出てきてびっくり。

薬草のにおいが心地よく、悪いものが全部でてるんじゃないかという

気分になってくる。

その後、温泉につかるが、すでに体が熱くなっているので、

そうゆっくりとも浸かっていられない。


そそくさと上がってみるものの、オットギミの姿はなし。

なので、100円のマッサージチェアに挑戦してみると、

肩甲骨のあがりをグリギリされるのが予想外に気持ちよかった。


でもまだ時間があるので、

地獄めぐりをすることとする。


まずは最もポピュラーな血の池地獄。

400円払って入ってみると、まずは

おみやげ物売り場になっていて、そこを通らないと

地獄見学ができないしくみになっている(笑)


うみとなみ-血の池地獄

で、おみやげものはスルーして、まずは地獄へ。

赤い温泉が煮えたぎっているようで、絶妙なネーミング。

それにしても、雨はどしゃぶり。

傘を差したまま写真を撮ったら、すぐに退散。

足湯もあったけど、パス。


そしてついついおみやげもの売り場をチェックしてしまう。

温泉のモトと、くまもんのノートを購入。

温泉のモトはともかく、なぜ大分県でくまもんなのか…(;^_^A

買うほうも買うほうだが、売るほうも売るほう。

くまもんグッズがいっぱい並んでいるのを見て、

大分県も「おーいたん」とか作ればいいのにと思ってみたり( ̄_ ̄ i)


でもまだ時間があるので、

隣にあるレストランに入ってコーヒーを飲む。


それでもまだ時間があるので、

別の地獄もめぐってみることとする。


で、選んだのは海地獄。

海をこよなく愛する我々としては、はずせないのかどうか

よくわからないところだけど。


うみとなみ-海地獄


こちらはバスクリンでもいれたかのような(表現が貧しいなあ)

エメラルドグリーン。

やはり大雨で、ちらりと見ただけで退散。

あと、中国人団体さんがすっごくにぎやかすぎで、

一刻も早く離れたかったのもある(;^_^A


ようやくいい時間になったので、宿へ。

こじんまりとしたかわいい温泉宿で、
お部屋に広々とした半露天のお風呂がついているのが素敵。


うみとなみ-お風呂

雨に降られて肌寒かったので、まずは温泉へ。
大浴場はまだだれもおらず、貸切状態。
明るいうちから温泉に入るのは、ありがたみが倍増する。
で、当然のように温泉上がりのビールをぐびっと。
至福のひとときとはこの瞬間。
脳みそがまったく働いてないの。

晩ご飯まで時間があるので、ロビーに並んでいたDVDを借りてきて見ることに。
まず選んだのはジャッキー・チェン。
脳みそが働いてなくても楽しめそうで。

ご飯の前に、もう一回温泉へ。
今度はお部屋についているお風呂に入ってみる。
目的はひとつ。ビールをおいしく飲むために。

晩御飯は部屋ではなく、他のお客さんも一緒のスペースで。
前菜からけっこうのボリュームで、
さらにおさかな、お肉とボリューム満点。
さらにグラタン、茶わん蒸し…食べきれないです(><;)
関サバ関アジは別注だったけどパスして正解。

うみとなみ-前菜


うみとなみ-お肉2


うみとなみ-お肉


そのかわり、知心剣というご当地焼酎がついたコースで、
カボスと一緒に飲むとなんともおいしい!
スダチよりマイルドでついつい絞っているうちに
カボスをおかわりしてしまった。

お腹いっぱ~いで部屋にもどり、さらに部屋のみ。
次のDVDは3丁目の夕日2
おくさんは、途中、お風呂に入って中抜けしていまいちストーリー把握してないくせに
ラストシーンで大感動して号泣(;^_^A
だってねえ…。
オットギミにあきれられる。

次はミスター・ビーン、モナコへ行く。
これまたおばかすぎ。
オットギミは飽きて寝てしまうが、
おくさんは爆笑、失笑しながら最後まで。
さらにお風呂にまた入って、またしてもビール。
だめ人間を満喫して、ようやく眠りについた。









本日より、日本全国3連休。

オットギミは朝、ちょこっと職場に出て仕事をしたものの、

すぐに戻ってきて、一緒に海へ。



うみとなみ

この日のOK浜は前日よりやや波のサイズはダウン。

台風が近づいてきているのに…?

しかも、朝からサーフィン大会が開かれているため、

いいカンジの波がある正面は入ることができない。


正面左は腹~胸でややホレ気味。

ショートの人がびゅんびゅん。

正面右は小さめ。ロングの人がほとんど。


オクサンは迷わず右。

オットギミは迷いながらも一緒に右へ。

左はショートの人がほとんどなうえ、ホレているからだそう。


右側のモモ~腰の波のなかでも、

なるべく小さめで乗れそうな波を選んでいくと、

最初のうちはけっこうスイスイ乗れた。


前日からの課題で、崩れたときに倒れない!

を意識して、どっしりと重心を低くしてみる。

なんとか倒れず、そのまま右への意識で

体をひねると、ひねりすぎたのか波の後ろに出てしまった。

うーん。


オットギミは腰くらいの波を選んでスイスイ。

1本、やや大きめの波が来て、

オクサンはスルーをしたが、オットギミは果敢にスタートを切り、

乗りこなしていた。

いいなあ。


そうこうしているうちに、雨が降ってきて、

だんだん強くなっていった。

沖に向かっていると空は晴れているのに、

見上げると黒い雲に覆われている。

不思議な天気。


雨の時の波って、グレーがかっていて、

うねりが強調されるように感じる。

でも、近づいてきたら以外と小さくてパス…ということが多い。


前日と同じく、最初のうちは立て続けに立てるのだが、

だんだん波においていかれるorまかれることが増えていく。

体力がなくなると集中力も減っていき、

ちょっとした油断でボードの先端が刺さってしまう。


こりゃだめだ…と思い、オットギミにあと1本で

上がると告げると、オットギミもそうするとのこと。


でも、本日もここからのラスト1本がなかなか遠い。

何度か失敗の後、適度な大きさの波が来たのでスタートを切る。

少し離れたところで、オットギミもスタートを切っているのが見えた。

これに乗れたら一緒に上がれるな~と思い、

気合を入れてパドリング、パドリング。

うまく板が滑り、そのまま立って波面を横にスーっと。

で、オットギミは…と探すが、いなかった。


ブレイクしたところでバランスを崩してしまったが、

まあ満足ということで上がることにする。

オットギミは乗れなかったようで、まだ沖にいる。

オットギミより先に乗れることがあるなんて!

とちょっとうれしかった。てへ。

とはいえ、オットギミもすぐに上がってきたけど。


海から上がるころには雨もやみかけていた。

雨の心配なんてしていなかったので、

車の窓にタオルとお着替えポンチョをほしてしまっていて、

ずぶぬれになっていたのにはがっくし。


午後から雨が本格的になり、いよいよ台風接近か…?



今回の3連休は前日に休みを取り、無理やり4連休にしたオクサン。

早朝、オットギミを職場まで送った後、二度寝で英気を養い、

昼前に海へ。



うみとなみ

接近中の台風の影響か、OK浜の正面は肩~頭くらいの大きさでびびるが、

テトラ横は小さめでいいカンジ。

車は少ないが、ロングの人は正面を避けてテトラ横に集まっているようで、

密集度はそこそこ。


1本目。小さめの波を選んでスタートを切ると、あっさりと板がすべり、

そのまま立って進んでいく。

つるつるのフェイスを自然に右に滑っていけて、すごく気持ちいい。

しかし、調子に乗っていたら、波がブレイクしたところでバランスを崩してしまった。


3,4本、立て続けに立つことができて、すごく楽しいのだが、

やっぱり、波がブレイクしたところでこらえきれない。

立つ位置を変えてみたり、足の幅を広げて重心を落とそうと工夫するが、

ザバーンとなったところでこけてしまう。


5本目まではほぼ立て続けに立てたものの、そこからなぜか

板が滑り出さなくなる。

なぜかではなく、理由はわかっていて、

体力が落ちてきて、パドルのあと1かき、2かきをサボってしまっている。


あと1本で終わろう~と思ってから、何度やってもダメで、

戻ろうとするところに大きな波がきて崩れかけていたので、

そのスープに乗って、お茶を濁して本日終了。


休憩してもう1ラウンド!とも思ったけど、

あまりにもおなかがすいたので断念。


海の水は温かく、真夏と同じくラッシュガードonベストに下はウェット素材の半パンでも

問題なし。暑すぎることもなく、寒くもなく。


ただ、海から上がったときの風はやはり、真夏とは違う。

ひんやりと気持ちいい。


お盆休みも本日が最終日。

当然のごとく、朝から張り切って海へ。
OK浜の波はやや小さめ。
それでも、人はそれなりに。

うみとなみ


いつも通り、オットギミは正面左へ、オクサンは右の初心者コーナーへ。
海に入ってみると、波が小さいだけでなく、
数も少ない。

オットギミは…と目を向けると、
すごく混雑したポイントにいる。
あれでスタート切れるんだろうか…?
としばらく見ていたが、
うねりが来ると、スタートを周囲の人も一緒になって
スタートしていた。
すごいな。

初心者コーナーは波が小さいので人もそう多くなく。
それでも数少ない乗れそうな波が来ると
3,4人がいっせいに漕ぎ出す。
お互い、必ず乗れるわけではないので(苦笑)
遠慮せずにスタートを切る。
やはり、乗れない。
うーん。
いったかな?と思っても、波が途中で小さくなり
乗り切れないこと多数。
乗れた!と思ったら、手前に波待ちの人がいて…とか。
進む方向と反対方向に移動してほしいけど、
その場で立ったままなので、
こちらによける技術もなく、あきらめることも数回。

それでも3、4本は滑ることができ、
立った後のバランスをいろいろ試してみるが、
いまいちよくわからない。

オットギミが上っていくのが見えたので、
ラスト1本!で上ることにする。
何度か失敗した後、
適度な小波に上手く乗れた。
でも、板の上を移動してみたりしているうちに、
途中でバランスを崩してボトン。
とりあえず、これで上ることにする。

「まだまだ体力、気力はあるんだけど~」
というと、オットギミは、
「もう小一時間ほどやってきたら?俺はいかないけど」
というので、少し休憩した後、
再び海へ。

2本立てたら終りにしようと思っていたのだが、
立て続けに2本、上手く滑ることができ、ある意味拍子抜け。
まだまだ時間はありそうなので、
もうちょっと続けることにする。
すると、次も、その次も、うまく立って滑ることができた。
わーい。

楽しくなって、来る波、来る波に挑戦。
5本立て続けにすいすい乗れて、大満足。

次第に風がでてきて、
うねりがばらけて乗りにくくなってきて、
失敗もあったが、
それでも1時間強で10本近く滑れて
大大満足!

午後はさらに波が落ちそうということで、
切り上げる。

駐車場で隣に停めていたご夫婦も
初心者コーナーで奥様のレッスンをされていた様子だったが、
私が上ってきたちょっと後に上ってこられた。
なんでも、初心者がつっこんできてボードが割れたそう…。
きれいな板なのに、お気の毒だった。
自分もビギナーだけに、こういうご迷惑を他人にかけないよう
改めて肝に銘じた。

それにしても。
長かった夏休みがあっという間に終わってしまった。

日焼け止めはこまめに塗ったつもりだったけど、
顔はさらに真っ黒に。
サーフィンの腕はちょこっとだけ上った気がする。
たくさん遊んで、
たくさんおいしいものを食べて、飲んで
くだらない話で大笑いして。
楽しい夏休みだった~!







朝いちで市内を出て、帰路につく。
昨日の渋滞がうそのようにスイスイ。

そして、阿蘇は昨日の快晴がうそのように
朝もやに包まれていた。

うみとなみ
車の中から撮ったのでいまいちの写真。


途中、山菜おこわなどを買って、帰宅後、朝昼兼用ごはん。

休憩した後、海へ。
OK浜の波はかなり小さめ。
しかも、数も多くない。

オットギミと一緒に遊泳区域の左に行ってみる。
全然板が滑らない。
他の人も苦戦。
でも、乗れてる人は乗れている。
オットギミもすいすい。

この場所の波選びは難しい。
そこそこの波を選んだつもりでも、
いくら漕いでも置いていかれる。

上手く乗れている人は、大きめの波を選んだ人。
しかし、大きい波はやはり怖いし、
周囲でみんなが一斉にスタートを切るので、
どうしても遠慮をしてしまう。

大き目の波を上手く滑っていったオットギミが
そのまま上っていくのを見届けたが、
1本も乗れないままでは…。

ということで、
仕方なく、いつもの遊泳区域右の初心者ゾーンに移動。
こちらでは、小さめの波でも滑ることができる。
ただ、立ち続けられない。
5本ほど立ったものの、最後まで満足して滑れたのはゼロ。

もっと続けたかったが、
オットギミが上ってからずい分と時間が過ぎているはずなので、
切り上げる。

案の定、待ちくたびれ気味のオットギミ。
申し訳ない…。
「あと30分戻ってこなかったら爆発してた」ですって。
こわ~い。

先日買った赤のスパークリングワインを飲みたいね
ということで、本日の晩御飯は牛肉。



オットギミとともに、朝から海へ。

遊泳区域右ゾーンへ。
小さめの波を数本滑ったところで、
オットギミが上っていったのが見えた。
いまいち物足りないけど、時間がないので切り上げる。

というのも、本日は熊本へ行く予定を組んでいる。

途中の阿蘇の風景は雄大。
うみとなみ

うみとなみ

お昼は南阿蘇でおそばをいただく。
二八そばと十割そばの食べ比べセットを堪能した。

その後、
阿蘇の火口を見学。
うみとなみ

写真ではうまく写っていないが、
実際はもっとミルキーな緑色。
隣にいたご家族の男の子が
「メロンのお風呂!」と言うので、みんなで笑った。

その後、
オクサン念願の草千里。
以前、一度来たことがあるが、その時は大雨で
立ち寄ることができず。
うみとなみ



うみとなみ

で、ミーハーに馬なんかにも乗ったりして。
途中、お腹にハエが止まるのか、
馬が顔をぶるぶるさせてお腹をのぞきこんだので、
バランス崩しそうになって怖かった。

5分ほど、小さく一周するだけだったけど、楽しかった!
快晴の草千里は最高に気持ちよかった。
暑かったけど。

その後、熊本市内を目指す。
近づくにつれて渋滞はひどくなり、うんざり。

夜は馬肉料理専門店へ。
2名では予約できないということだったが、
20分ほど待って入ることができた。

馬刺し
うみとなみ

のほか、

心臓とタン
うみとなみ


レバー
うみとなみ

も、お刺身でいただく。
牛の生レバーはもう食べられないが、
馬の生レバーもおいしい♪

その後、
しょうが焼き
ポテサラ
を食べて、
ビールと焼酎を飲んで大満足。

部屋に戻ると、
オクサンはばたんきゅー。
オットギミは一人で部屋のみをしていたとのこと。

本当は熊本ラーメンも食べたかったけど、
夢は叶わず。