いよいよ辛そうなむぎ。
酸素室の濃度を最高値にしたので、
この先はもう打つ手がありません。
でも、むぎが頑張ってくれているなら
私もできる限りの事をします。
眩しいのが嫌いでいつもは奥に隠れてしまうのに、
今日は何故かそばに来てくれました。
でも顔は向こうに向けて眩しいアピールか?
今日は枝豆が買えなかったから、明日の
朝一で買いに行ってきます。
そうすると食べなかったりして、
もったいないから私が食べて、
むぎと反比例して私が太ってゆきます。
食べ物を無駄にはできないからね…。
時々すごく辛くてしんどいけれど、
むぎはきっと何倍もしんどい。
それでも幸せで、大切な時間です。
