群馬の道実家の近所を歩いていたら、急に頭に鈍い衝撃がありました。街路樹のカリンの実が落ちてきたのです。たくさん実ってるなーと見上げて歩いていたら…ぐに!っと踏んでしまいました。゚(T^T)゚。。ふと見ると、そこら中に落ちてるし!危ないんじゃ…なぜこんなに街路樹に向かない木を選んだのか、不思議です。お年寄りが多い地域なので、落ちた実を端っこに蹴りやりまくって歩きました。ずらっと並ぶカリンを見て「偉い人には勉強ができるバカしかいない」という言葉が頭をよぎりました。おっしゃるとおり!