私が知っていたのは手持ちの5枚のカードで役をつくるものでしたが、番組で取り上げていたのは
持ち札は2枚で、テーブルの上にある5枚のカードと組み合わせて役をつくれます。
私はワンペアできました。
この段階であといくつ役ができるのか、相手はどうなのかを考えながらチップをあげてゆきます。
私達はお菓子をかけて遊びました。
心理戦の要素を多分に含む遊びですが、小さい子でもちゃんと駆け引きしているのがたまらなく可愛かったです。
番組ではGACKTさんが解説をなさっていて、それが面白くて子ども達もマネをしながらやっていたのですが、最後には
誰よそれ…?
というほどオリジナルな解説に変わっていました。
ちょっと前まではおままごとや戦いごっこばかりだったのに、もうこんな遊び方ができるんだなぁと、びっくりしました。

