遊びに行くたび私も仲良くしてもらっていたのですが、なんとなくもう会えない気はしていて、昨日連絡をもらった時も驚きはありませんでした。
でも、
やっぱり悲しいし、
まだ会いたかったし、
何より友人の気持ちを思うと、涙がとまりません。
子どものいない友人夫婦にとっては表す言葉のないくらい大切な存在だったはずです。
すぐに駆けつけたかったけれど、今は家族で静かに過ごしたいという友人の気持ちもありそれも叶わず…。
ひたすら友人に思いを馳せています。
気づけば一日が過ぎ、明日の仕事に備えて何か食べなければと外へ行こうとすると、鏡に映った自分の顔が土偶そのもの。
目の腫れってなかなかひかないんだよなぁ
こんな顔で患者さんに御心配いただくわけにはいかないので、今から全力で代謝を上げて戻さなければです。
体力が落ちると大切な人を守る事もできなくなります。
何とかしなきゃなぁ
と、痛感しました。
