帰省無事に実家へと帰ってきました。毎回思うのは、あと何回ここへ戻ってこられるのかということです。何人もの人を見送って年月の過ぎる速さを感じ親の老いを目の当たりにし自分も生死を彷徨ったりしたので、できる事は今しておこうと強く思います。楽しみつつ、精一杯ご奉仕してきます!