こんばんは。。



今日も暑かったですね



3月ごろからなかなか体調管理が上手にできていないママコ。

喘息症状も良くなるとまた悪化…でまた良くなるとまた悪化。

その繰り返しで、今日の通院でもまた前回と同量のお薬です。


勝手に減薬したツケかな。


ドクターの言いつけはしっかり守らないとビックリマーク?ですかね。

まだまだやり残したことがありますしね。



さてさて。

栄養大学の通信過程、試験も全て終了。

一週間はボーとしたので、そろそろ次のステップへ。



食生活アドバイザー、昨年3級取得したので今年は2級取得に挑戦です。



テキストもAmazonで購入済み。

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一つ上に挑戦するわけですが、そもそも食生活アドバイザーとはなに!??


答え?
食を提供する立場から、食を通してココロとカラダの健康を維持増進できる生活のサポート役です。


そのためには、食生活アドバイザー自身が、ココロもカラダも健康でいなければなりません。



ココロが健康でいるために必要な物は、好奇心、意欲、そして思いやり。

カラダが健康でいるために必要な物は、栄養、運動、休養。



そして、前向きに生きる努力

が鍵となっています。



栄養学とは若干違い、自分らしいライフスタイルのまま、ちょっとだけ意識を持つだけなんです。



我慢しないで
毎日の食事にプラスαして、

楽しくいつもの休息の質を良くして、

そしていつもの運動を楽しく無理のないように行う

そんなアドバイスをさせていただくんです。



例えば…



いつもの茹でた青菜にナメタケをちょい足し。

いつもの白米には発芽玄米や発芽押麦をちょい足し。

いつものカクテキに茹でタコや薄切りキュウリをちょい足し。

いつもの納豆に海苔をちょい足し。

いつもの味噌汁に乾燥野菜。

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たったこれだけで、ココロもカラダも軽くなって元気になって動きやすくなって、そして成果が出てくるチョキ?



その醍醐味を、
食を提供する側の女将として、
母として、
指導士として、
そしてアドバイザーとして、

お伝えで来たるようになれたら、ママコは自分の存在価値を見出せる気がします。

そしてもっともっと前向きに生きる努力ができると思う…。



だから今を生きる努力をして行こうと思いますので、よろしくです(^O^)/



海んちょ ママコ