こんばんは。

今日から連休明けのお仕事再開です。
ご存知の通り、海んちょはGW中も営業でしたチョキ?

今年もたくさんのお客様に起こしいただき、ありがとうございまし

この歳になると、あと何回のGWを営業できるのか…。
そう思うようになります。
いつどんなことが起こっても、後悔の残らないように。
全力でやるのがモットーのママコキラキラ

でも、みんながみんな、そう思って行きているわけではないんですよね。
適当に、無理しない程度に生きるって方法もある…

でもそれができない…いや、したくないんです。
いつ倒れてもいいから、120パーセントの力で生きていたいんです。
なんだろ、力を抜いて生きるのって生きてる感がない。
倒れそうになるほど必死に生きて初めて生きてるって思えるんです。
だから力抜かない。

仕方ないですね、性分だから
この生き方がママコにとって、一番ココロ豊かに生きる方法なんです^o^

最近、特にそう思うようになりました。
なんだか自分でも怖いくらいに。
でもこの感情は止められない。
だからしばらくはこの生き方で生きて行こうと思います??

そしてもう一つ。
ママコのココロ豊かに生きる方法。
それは、和の世界にちょっとだけでもひたること。

お着物きてお稽古するのもそう。
お出汁の美味しい創作和食のお料理をいただくのもそう。
お抹茶と和菓子をいただくのもそう。
和花を育てるのもそう。

昔に見た深夜番組でこんなの…。

和の先生の子供に生まれたある女の子。和食器、和ダンス、お着物、和楽器、そしてと和食に日本家屋…
家の内外、全て和の物に囲まれて育ちました。
そして慶応大学に進み、ゼミで何をしようか…
考えてそして研究しました。
和の物は、ココロを豊かに、そして穏やかにするにではないかと。

彼女は早速日本伝統文化である藍染職人と交渉を始めます。
そう、赤ちゃんのビブスやよだれかけを、和の藍染で作るために。
赤ちゃんのココロを豊かにそして穏やかに育てるために。

このアイディアに賛同した多くの職人さんたちが、素敵な商品をこの世に出すための応援と協力をしてくれたそうです。

ママコも最近は和の世界が心地よくて仕方ありません。

姫と武将の物語、着物とお抹茶と和菓子、大和言葉と大和撫子、和食と和食器…
亭主関白と良妻賢母…

そして最近は気になっているのは、和のアイスクリーム。

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このお店、中目黒の和のアイスクリームやさん。

めちゃ興味があって行きたいって思ってるんだけど、やっぱ一人じゃ…だから行けてない。

海んちょのメニューにも、ママコのオリジナルレシピにも参考になること間違いなしなんだけどな。

よし、次のお休みに行ってみよう。

海んちょ ママコ