こんばんは。

先日、3年ぶりに友人と会いました。
退職するとの噂を聞いて、連絡したら、早速会おうって事に。

海外駐在ばかりで、自分の思うお仕事につけず悩んでた彼女。ここのところ落ち着いてお仕事できていたのに、なぜ?
だから、すぐに会いました。

色々な話から、彼女の心の内が手に取るようにわかったママコ。

そっか、そっか、わかるわかる( T_T)

って、話を聞いていたら、彼女がこんな事を。

このタイミングでママコから連絡もらったのは、きっと天から「ママコに話してご覧」って言われてるんだよビックリマーク?
って。

辛い時には、やっぱりママコ。
また辛くなったら会ってね。

って。

実はここ数年、何人かの友人に

辛い時はママコに会いたくなる!

って言われてました

なんだろ。それ、なんだろ。

もしかしたら、ママコの存在する意味が、これなんじゃないかって…

辛い状況真っ只中の誰かに、大丈夫、大丈夫、きっと大丈夫!って、元気になってもらえるような人材になること…

ママコと話してると、わたし、まだまだ大丈夫かもしれない^ ^
って思えてくるから、メチャ不思議

って言ってくれる友人たち。

この言葉、最近真剣に捉えています。
ママコの生きている意味、実はほんとにこれなのかも。

少し本格的に取り組んでみるかな。

そして…

海んちょは辛くなった時にも、使っていただけるようになれば、女将として嬉しいなぁー。

なんて思ったりして?

海んちょ ママコ