妹とのはなしで
甥っ子が本を読むようになったし、
自分の特性もわかってきたのでは
ということで、
この本を送ろうかと。


誰も悪くない、
責めずに、
システム改変を図るために。

しかし、
また、宿を移るそうで
より厳しくなった時に
特性が出ないか。。

職員を殴ってしまったことを
自分なりに
「職員はあえて挑発する態度をとり、
対応を考えるように仕向ける」そうで
それにまんまと乗っかり、
手を出してしまった、
と涙目で反省していたそうな。。

いつか、
この体験を
妹が脚本に書いて、
姪っ子が出演したら、どうやろと話した。
特性がある子やその家族の蘇生ストーリーを
ドラマや映画にすれば、
見放された子達が救われたり希望をもったり
できると思うから。

甥っ子に
日記を書いとき~とアドバイスしようかな。
脚本になるから、
細かく書いとけば、
自分のことも客観視できるし。
甥っ子が自ら主演できるくらい
成長できたらいいんだが。。

出資者と監督を
⭐にお願いしたい。。。


月曜日、
早く帰ろうと思ったが
様々なことで
お電話せねばならず、、

副ボスから
今年度で今の職場は終わりのため、
どこか、行きたいところはあるか?と訊かれた。
それで
元の職場に連絡をして、
来年度4月から
元の職場に戻る手配をしてくれた。

育休の代わりで1年間もないかもしれない。


しかし、
本音は
働かないで、
誰かに扶養してもらいたい。。
パートみたいに
午前中だけ働くとか。。

ショボーンえーんショボーンえーんショボーンえーん

もう、35年働いたし、
休みたい~~~!!!

しかし、
生活できないから
働かねばよ。。


休みたい~~~!!!

😭😭😭😭😭