ららっこラブラブラブ

さっき、
しげが
にゃあにゃあ鳴いているな~と思って
見に行ったら
洗濯中に
洗面所の戸を閉めて
しげを閉じ込めていた💦

「母ちゃん、やりやがったな!」
という感じで
逃げていった。(-""-;)



今日で
ここでの仕事も
40日を切った~カウントダウン~

あるお母様が
来年も私に担当をお願いしたい~!と
お母さん方で話していたんです、と。
嬉しくてありがたいことけど
来年度の約束はできない。。悲しい


一方、
去年の担当のお母様は
去年の一件から
管理職の対応に大変ご立腹で
子どもがサボるのはこちらのせいだと
苦情の☎️を連発。。
(サボるのは、学生時代サボってきたお母様のお子だからでしょ。)
と内心思うが、大噴火に油は注いではならない。
お子様のさぼりたいがための嘘に振り回されていて、気の毒というしかない。

今にして思うと、
去年、私はこの噴火を鎮めたのだ。
サボり癖も同じように出たが、
「お話を聞いてみますね。」と話し、
お子様とあれこれ話をして聞き出し、
その報告もして何度か対応した。
(習い事の自主練習がツラいと泣いていた。嘘も見抜いた。)

これも親と子に対する
コミュニケーション不足だと思う。。
子どもがこの人には嘘がつけない、
と思わせるまで、性格を見抜いて
コミュニケーションをとる必要がある。

お子様は自分を守るために簡単に嘘をつく。
これからも
厳しい責めから逃れるため
誰かのせいにして
サボる言い訳を作るだろう。

そして、
それが通用すると思ったら
本当のことのように思い込んで
役者になり、
涙さえ流して操るようになる。


今年の担当にも 
平気で嘘をつく子どもがいるけど
私は見抜いて、
何で誤魔化すかまで気持ちを聞いたり
追い詰められた心情を代弁したりすると
はらはら泣いて話す。


去年のお子様は
おそらく
習い事がハードで疲れているし
ちょっと休みたいだけだし、
さらに
最近は
朝は寒いからサボりたいだけなのだ。
遅刻したら寒い中歩かずに
車に乗って行けるから
それを見越して起きるのをぐずるだけ。

しかし、
親があそこまで立腹したから
引くに引けず、
それを通すしか仕方なく、
演技が入ってきたのだった。。

去年は
そんな対応を何人もして
ハードだったのを思い出した。。
大変だったな~~

だからこそ、
遊びや楽しみを取り入れたものだ。

本当に
頑張ったなーー(о´∀`о;)💦


あと少し~~~

可愛い時を噛み締めながら
いきましょ~~~