目指すべき仕事観欠乏意識からの仕事は、その内容がなんであれ、自分のためか相手のためかのいずれかでしかない自分が生きるためのライスワークか、相手のために自分をないがしろにして行う仕事のどちらか充足意識から行う仕事は、相手のためであり、自分のためつまり、自己実現利他と利己の統合すでに自分が待たされているから、ライスワークにはなり得ず、かつ、満たされた気持ちから生じる与えたいという気持ちは、当然顧客視点になるかといって、そこには自己犠牲は微塵もないだから、自己実現者は強いエマーソンのいう偉大な人は充足意識をもつひと