「華金」でなく、「種金」 | uminami-snusのブログ

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ある日自分の中でスッと納得できたことを鮮度のある内に残したい。個人的な備忘録であり、アタマの中を整理するためのもの。

「華金」の個人的な解釈


普通の「華金」の解釈は、仕事終わりにパーっと飲みに行ってどんちゃん騒ぎして、終電逃して朝までコース

俺の私的な「華金」は

早々と家に帰り、とっとと寝て、楽しみ待っていた土日を存分に味わう

つまり、「華金」だからこそ、一目散に家に帰る

夜遅くまで飲んで翌日二日酔いで眼が覚めるなんてもったいない

朝までコースで土曜の始発とともに家に帰るなり布団に入り起きたらもう夕方、なんてめっちゃ損

「華金」は土日を思う存分楽しむための準備の為のもの

金曜の夜に花を咲かせて土曜に枯れるのではなく、金曜の夜は蕾の状態で頼もって、週末に花を満開にするイメージ

そういう意味では、「華金」ではなく、「蕾金」、あるいは、語呂の良さを重視するなら、「種金」でもいい

そして、メインは「華週末」

金曜はそのための「種」であり、「蕾」